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機関紙「自由民主」『北朝鮮の暴挙を許すな わが党提言を反映 人的往来、送金の規制など強化』2686号(平成28年2月23日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2686号が16日、発行されます。北朝鮮に対する制裁強化が1面です。核実験と弾道ミサイルの発射は断じて許されません。谷垣禎一幹事長、稲田朋美政務調査会長をはじめとする、わが党の「対策本部」は、すかさず安倍晋三総理と面会しました。日本国民の生命と生活の安全を守るため、政府与党は緊密に連携し、拉致・核・ミサイル問題の包括的な解決に全力を挙げる方針です。続く2面は、わが党の木村太郎広報本部長を抜きには語れないページとなりました。まず、木村広報本部長が委員長を務める党テレワーク推進特命委員会が開催した企業・団体からのヒアリングの模様を取り上げます。テレワークとは、ICT(情報通信技術)を活用した、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方のことですが、この普及に全力を挙げる木村広報本部長の決意をお伝えします。また、同じ2面では木村広報本部長が総理補佐官時代に視察し、実現へ動き出している青森県弘前市の「分散型エネルギーインフラプロジェクト」も紹介します。出席議員から「雪国のモデルケースにすべき」との意見も聞かれたプロジェクトは、どのようなものなのでしょうか。さらに、3面では、女性ダンスボーカルグループ・SPEEDの今井絵理子氏が登場します。得意の手話を交えながらの出馬会見は、各種メディアでも大きく取り上げられましたが、「自由民主」も機関紙として、最新の動きを随時、発信していきますので、是非ご注目ください。最後に、世間の話題を集めているニュースと言えば、西武ライオンズや読売ジャイアンツのスタープレーヤーとして活躍した清原和博元選手による覚醒剤使用もそうでしょう。お馴染みのスポーツジャーナリスト、二宮清純氏が6面で連載中の企画で一刀両断しました。日本が「真のスポーツ大国」となるために必要なこととは。とりわけ、スポーツをこよなく愛する皆さんにご覧いただければ幸いです。

<1面>
北朝鮮の暴挙を許すな わが党提言を反映
人的往来、送金の規制など強化
創生 新聞出版局次長・笹川博義衆院議員
<2面>
テレワークの普及拡大へ テレワーク推進特命委が企業・団体ヒアリング
積雪寒冷地の課題を克服 分散型エネルギーシステム分科会
家庭的背景による学力格差などについて議論 格差克服のための教育部会
<3面>
わが国近現代史の勉強会スタート 歴史を学び未来を考える本部
北方領土の日 北方領土返還要求全国大会
第24回参院選 選挙対策本部 新たに1人公認 今井絵理子氏(32) 新・歌手
地方の大学生・院生・専門学校生対象 平成28年 国会議員事務所(秘書)春季
インターンシップ 募集要領
<5面>
運動と健康(37)
座右の銘 前川恵・衆院議員
<6面>
真のスポーツ大国を目指して(第3回) 二宮清純・スポーツジャーナリスト
メディア解析 川上和久・明治学院大学教授
<7面>
私の政策 進藤かねひこ 党東京都参議院比例区第38支部長
<8面>
Weekly Jimin(2月7日―9日)
風雪素描(第53回) 小枝義人・政治学者

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