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機関紙「自由民主」『「一億総活躍社会」を実現 逢沢一郎党一億総活躍推進本部長に聞く』2685号(平成28年2月16日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2685号が9日、発行されます。安倍政権の最重要課題として、もはや誰もが認める"1億総活躍社会の実現"。今年の夏の参院選においても、わが党公約の柱の一つとなるのは間違いありません。その一方、具体的な意味や目的、課題などについては、「正直な所、よく分かっていない」という方も少なくないのでは。そこで、本号の1面で取り上げました。総裁直属の機関として昨年、新設された党一億総活躍推進本部の逢沢一郎本部長へのインタビューをお届けします。このテーマも昨年の後半から脚光を浴びるようになりましたが、年が明けて2年目に突入。いよいよ、その本当の姿が問われるステージに入ったと言えるのかもしれません。インタビューの中で逢沢本部長は「安倍政権の一丁目一番地」と表現し、政府と車の両輪として実現するために邁進する決意を訴えています。アベノミクスによる成長の果実がある今こそ、全ての国民が持っている能力や長所を最大限に発揮し、わが国が抱える少子高齢化という構造的課題に目をそらすことなく、真正面から取り組もう、というものです。わが党を支持してくださる皆さんには是非ともご覧いただきたい、安倍自民党の基本スタンスと言えるでしょう。

<1面>
「一億総活躍社会」を実現 逢沢一郎党一億総活躍推進本部長に聞く
国民運動として介護と仕事の両立を推進 全員参加型の経済社会を全力でつくる
創生 新聞出版局次長・斎藤洋明衆院議員
<2面>
教育格差などをめぐる諸課題について議論 党教育再生実行本部・格差克服のた
めの教育部会 心の貧困や生活習慣など改善
衆院予算委員会
<3面>
ワーク・ライフ・バランスを確保 党女性活躍推進本部
ユニバーサルデザイン取り組み状況を聴取 国土強靱化総合調査会
京都市長選で門川氏が3選
1月の選挙結果
<5面>
運動と健康(36)
座右の銘 谷川とむ・衆院議員
<6面>
真のスポーツ大国を目指して(第2回) 二宮清純・スポーツジャーナリスト
メディア解析 簑原俊洋・神戸大学教授
<7面>
私の政策 増山壽一 党京都府参議院比例区第47支部長
<8面>
Weekly Jimin(1月29日―2月4日)
風雪素描(第52回) 小枝義人・政治学者

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