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機関紙誌のご案内

機関紙「自由民主」『宜野湾市長選で佐喜真氏が再選 「元気で明るい宜野湾を」 安倍総理施政方針演説』2683号(平成28年2月2日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2683号が26日、発行されます。週末は「数十年に一度クラス」とも言われる非常に強い寒気の影響で、日本列島は全国的に厳しい冷え込みとなりました。この冬一番の寒波でしたから、風邪などをひかないように十分に暖を取ることはもちろん、路面の凍結や交通の乱れにも注意してお過ごしください。本号の1面は、観測史上初めて本島地方で雪が観測されたことでも話題の沖縄からになりました。24日に投開票された宜野湾市長選をお伝えします。わが党が推薦し、「前に進める行政、政治を目指していく」との訴えなどが支持を集めた、現職の佐喜真淳氏が再選を果たしました。わが党は今回の勝利により、夏の参院選など、今後の政治決戦の必勝に向け、党を挙げて全力を尽くす覚悟です。また、印象的な写真で1週間の政府与党の動きを振り返る8面の「Weekly Jimin」は今回も充実した顔ぶれとなりました。中でも、東京が大雪に見舞われ、国会議事堂も雪化粧となるなか、議事堂前庭で除雪用ブルドーザーがパワフルに大車輪の活躍を見せる写真は、本格的な冬の到来を感じさせる、このコーナーならではの1枚と言えるでしょう。さらに、寒さが身に沁みる季節になると、やはり温かい鍋が恋しくなるというもの。自民党本部では、その名も「きりたんぽ鍋を食べて秋田県農業を応援する会」が開かれたのを御存知でしょうか。金田勝年総務会副会長や石井浩郎参院議員など秋田県選出議員を中心に力強い乾杯でスタートすると、菅義偉官房長官、二階俊博総務会長、西川公也党農林水産戦略調査会長、小泉進次郎党農林部会長らも、きりたんぽに舌鼓を打ちながら、ご満悦の様子。他にも鍋の具材となっている比内地鶏など、秋田県は「食材の宝庫」と言われます。写真をご覧になって食欲をそそられたという方は、この冬は是非、秋田に足を運ばれては如何でしょうか。

<1面>
宜野湾市長選で佐喜真氏が再選 「元気で明るい宜野湾を」
安倍総理施政方針演説
創生 新聞出版局次長・穴見陽一衆院議員
<2面>
外交演説 岸田文雄外務大臣 責任の大きい1年 戦略的外交を展開
財政演説 麻生太郎財務大臣 「デフレ脱却・経済再生」へ取り組む
経済演説 甘利明経済財政政策担当大臣 「成長と分配の好循環」の実現を
<3面>
第24回参院選 選挙区で新たに公認・推薦候補を決定
津波教育・避難訓練の重要性を指摘 国土強靱化総合調査会
新たな「子供・若者育成支援推進大綱案」について議論 青少年健全育成推進調
査会・内閣部会合同会議
27年度補正予算成立
<5面>
運動と健康(35)
座右の銘 渡辺猛之・参院議員

<6面>
北東アジアの現状と展望(最終回) 古森義久・麗澤大学特別教授
メディア解析 日暮高則・アジア問題ジャーナリスト
<7面>
私の政策 北川イッセイ 党大阪府参議院選挙区第3支部長
<8面>
Weekly Jimin(1月18日―20日)
風雪素描(第50回) 小枝義人・政治学者

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