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機関紙「自由民主」『第190通常国会スタート 創生 新聞出版局長・塚田一郎参院議員』2681号(平成28年1月19日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2681号が13日、発行されます。奇しくも平成28年の初発行は、東京・永田町の初雪とほぼ同じタイミングとなりました。今年の最大のテーマは言うまでもなく、国民一人ひとりが活躍できる「一億総活躍社会」の実現。本号は、これを成し遂げるべく華々しくスタートを切った安倍自民党の取組みをお伝えします。まず、本紙を手に取っていただくと、「これまでと、どこか変わったな」といった印象を受けるかもしれません。それもそのはず、1面で新たに党新聞出版局の役員が担当するコラム、「創生」が始まりました。その記念すべきトップバッターを飾るのは、塚田一郎新聞出版局長です。昨年の党役員人事で、初めて機関紙「自由民主」の舵取りを担うことになった塚田局長。年頭にあたり「さらなる発展を祈る」のタイトルで、筆を執りました。今後も、同局の役員がローテーションで執筆しますから、是非ご注目ください。もちろん、2面以降も注目記事のオンパレード。早期召集された1月4日の通常国会で行われた安倍晋三総理による外交報告と麻生太郎財務大臣による財政演説の要旨はもちろん、新たに公認された参院選の候補者、谷垣禎一幹事長を本部長に設置された「歴史を学び未来を考える本部」の初会合など、年明けから本格化するわが党の動きをお届けします。また、お馴染みの最終面、「Weekly Jimin」は新春に相応しい華やかな紙面となりました。国会議事堂の正面玄関をバックに着物姿の議員が大勢、鮮やかに勢ぞろいしたカラー写真は正に圧巻。いつもにも増して目を奪われることでしょう。「築城三年落城一日」、これは今年の党本部仕事始めで安倍総裁が発した言葉です。夏には絶対に負けられない政治決戦を控える本年、機関紙「自由民主」も常に緊張感を持って、その責任を果たす覚悟です。

<1面>
第190通常国会スタート
創生 新聞出版局長・塚田一郎参院議員
<2面>
安倍晋三総理 外交報告
麻生太郎財務大臣 財政演説
年頭所感 課題に結果示し参院選挙に臨む
「北東アジアの平和と安全に対する大きな挑戦」 北朝鮮核実験問題対策本部
<3面>
第24回参院選 新たに6人公認
ふるさと対話集会精力的に開催を 実施本部役員会
歴史を学び未来を考える本部が初会合
12月の選挙結果
<5面>
私の政策 松村祥史 党熊本県参議院選挙区第1支部長
<6面>
北東アジアの現状と展望(第2回) 古森義久・麗澤大学特別教授
メディア解析 中井孔人・日本大学大学院新聞学研究科講師
<8面>
Weekly Jimin(1月4日―5日)

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