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機関紙「自由民主」『参院選必勝の広報体制を構築 木村太郎広報本部長に聞く』2675号(平成27年11月24日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2675号が17日、発行されます。1面を飾るのは、先月の役員改選で新たに就任した木村太郎広報本部長のインタビュー。広報本部長と言えば、機関紙「自由民主」をはじめ、女性誌「りぶる」、わが党のホームページ、フェイスブック、ビラやチラシ、ポスターからCM作成に至るまで、広報に関するあらゆる媒体の責任者です。これからアベノミクス第2ステージに突入し、来年夏には参院選も控えるなど、非常に重大な局面で広報本部長の大役を担うことになりましたが、どのような心境なのでしょうか。言うまでもなく、広報活動はIT化などにより新たな時代を迎えており、これまで以上に難しい局面もあることでしょう。インタビューの中でも「足元から見つめ直して取り組んでいかなければならない」との決意を述べた木村広報本部長の下、機関紙「自由民主」もこれまで以上に内容を精査し、充実した紙面とすることをお約束いたします。そのためにも負けられない戦いの一つと言えるのが、現在行われている大阪府知事・市長のダブル選挙。いよいよ終盤戦に入った、その最新情報は8面を使い、カラーでお伝えします。くりはら貴子府知事候補と柳本あきら市長候補は「まっとうな大阪」を取り戻すべく、ラストスパートに突入し、街頭演説の声もますますヒートアップ。党本部からも谷垣禎一幹事長、茂木敏充選挙対策委員長らが現地に入り、両候補への支援を訴えています。大阪にお住まいの方も、そうでない方も、わが党の必勝に向けた動きを是非「自由民主」でご確認ください。

<1面>
参院選必勝の広報体制を構築
木村太郎広報本部長に聞く
<2面>
「立党60年にあたって」 幹事長談話
衆参予算委で閉会中審査
学校施設整備のさらなる推進を 文部科学部会が決議
「多面的機能発揮対策で、足腰の強い水産業を」 水産基本政策小委員会
<3面>
民泊のネット仲介サービス 観光基盤強化に関する小委員会
全ての人が活躍できる機会の創出を 一億総活躍推進本部
憲法改正1万人大会
第13回国際政治・外交論文コンテスト募集
<5面>
運動と健康(30)
座右の銘 山田賢司・衆院議員
<6面>
2016年・米大統領選挙(第2回) 簑原俊洋・神戸大学教授
メディア解析 日暮高則・アジア問題ジャーナリスト
<7面>
私の政策 松下新平 党宮崎県参議院選挙区第1支部長
<8面>
大阪府知事・市長ダブル選 ラストスパート
Weekly Jimin(11月5日―13日)

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