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機関紙「自由民主」『“1億総活躍”社会の実現に全力 稲田朋美政務調査会長インタビュー』2671号(平成27年10月27日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2671号が20日、発行されます。稲田朋美政務調査会長が1面にカラーで、優しい笑顔の写真とともに登場し、本号の目玉の一つと言えるでしょう。今回の党役員人事で再任が決定し、再び重責を担うことになったことから、緊急にインタビューを企画しました。皆さんも御存知のように、稲田政調会長は女性として安倍政権の中枢で敏腕を振るっているとあって、各方面から大きな期待が寄せられています。極めてハードなスケジュールの合間を縫って、今回のインタビューが実現しました。「身の引き締まる思い」(稲田政調会長)との2期目に臨む決意をはじめ、安倍晋三総理が新たに掲げる"1億総活躍社会"、新3本の矢やGDP600兆円等、今後の政策の方向性を示す言葉が注目を集める中、これらに対する見解、通常国会の終了後に行った米国訪問の狙い、さらには来るべき参院選の公約策定に至るまで、稲田政調会長の胸の内が余すところなく話されており、わが党を応援してくださる方にとっては絶対に見逃すことのできない、充実した内容となっています。誰からも好かれる気さくな人柄の一方、内には「伝統と創造」を政治信条とし、山積する難問に果敢に挑まんとする強い一面も秘める稲田政調会長。インタビューの締めくくりには、立党60周年のメモリアルイヤーにあたり、自らの信念をベースにした、わが党の姿を参院選公約で打ち出す決意を訴えました。一人でも多くの方に、このインタビューをご覧いただき、稲田政調会長の新たな魅力を感じていただければ何よりです。

<1面>
"1億総活躍"社会の実現に全力 稲田朋美政務調査会長インタビュー
改革の成果本格化へ政策総動員
<2面>
(1面の続き)稲田朋美政務調査会長インタビュー
国家戦略特区における旅館業法の特例 観光基盤強化に関する小委員会
「南京事件」資料のユネスコ記憶遺産登録について議論 外交関係合同会議
参院自民党 執行部を再任
役員人事(10月13日)
大阪府知事選 栗原貴子氏を推薦
<3面>
運動と健康(26)
座右の銘 阿達雅志・参院議員
<5面>
第24回参院選公認候補者一覧(平成27年10月6日現在)
<6面>
自然災害から日本を守る(第2回) 丸山茂徳・東京工業大学地球生命研究所特命
教授
メディア解析 伊藤達美・政治評論家
<7面>
私の政策 宮沢洋一 党広島県参議院選挙区第6支部長
<8面>
参院選公認候補「オープンエントリー」プロジェクト2016~LDPデジタル民主主義宣言~
風雪素描(第42回) 小枝義人・政治学者

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