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機関紙「自由民主」『国民の命と暮らしを守る平和安全法制 佐藤正久党国防部会長に聞く』2669号(平成27年10月13日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2669号が6日、発行されます。はやいもので今年も10月に入り、1年も6分の5が過ぎました。いよいよ「実りの秋」の本格的な到来が感じられるようになりましたが、先だって幕を閉じた第189通常国会も負けず劣らず、実り多き国会となりました。その代表格が平和安全法制関連法です。わが国の平和国家としての歩みをさらに強いものとするには欠かせません。これについて、さらに理解を深めていただくため、前号に続いて1面で取り上げました。今回は"ヒゲの隊長"こと、佐藤正久党国防部会長のインタビューです。国防の最前線を知る佐藤部会長だけに、平和安全法制にかける思いは並々ならぬものがあったようですが、国会審議での獅子奮迅の大活躍はあえて申し上げるまでもないでしょう。衆参で200時間を超える審議における、わが党の取り組みなどを聞きました。ぶつけた質問は4つ。(1)平和安全法制の意義(2)国会では審議が尽くされたか否か(3)国会審議における野党の対応(4)今後の取り組み――。鋭く切り込んだ本紙記者に対し、胸の内を余すところなく話してくれました。本紙前号での解説ではよく分からなかった、ご満足いただけなかった方には是非、ご覧いただきたい充実した内容になっています。必ず、ご期待に応えることでしょう。また、同じくカラーとなる8面では、安倍晋三総理による「国連外交」の模様をお届けします。長丁場となった国会での疲れも何のその、安倍総理は9月26日から米国とジャマイカの2か国を訪問し、国連演説などで、日本が世界平和と繁栄にこれまで以上に貢献する強い意志を表明しました。また、元巨人の「ゴジラ」でお馴染みの松井秀喜氏、NHK朝ドラの「マッサン」でお茶の間の"朝の顔"となったシャーロット・ケイト・フォックスさんも駆けつけた「日本政府観光局主催訪日セミナー」の様子など、貴重な写真満載の華やかな紙面となっています。

<1面>
国民の命と暮らしを守る平和安全法制
佐藤正久党国防部会長に聞く 200時間を超える国会審議
<2面>
「改革断行国会」の成果(政策ビラより)
通常国会閉会
新国立競技場検証報告について議論 内閣部会・文部科学部会合同会議
<3面>
医療と国土強靭化の連携を 国土強靭化総合調査会
宇宙利用で産業振興を 宇宙法制に関するワーキングチーム
アベノミクス第2ステージ「プロジェクト10」提案を実行 経済好循環実現委員会
9月の選挙結果
<5面>
運動と健康(24)
座右の銘 赤石清美・参院議員
<6面>
海洋安全保障における日本の課題(最終回) 山田吉彦・東海大学海洋学部教授
メディア解析 木村英哉・次世代総合研究所代表
<7面>
私の政策 末松信介 党兵庫県参議院選挙区第1支部長
<8面>
安倍総理・国連外交(9月26日―29日)
風雪素描(第40回) 小枝義人・政治学者

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