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機関紙「自由民主」『平和安全法制 国民の理解促進に全力』2663号(平成27年8月25日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2663号が19日、発行されます。うだるような酷暑の中、お盆休みも終わりましたが、今年の8月15日、終戦記念日は節目となる70回目となりました。安倍晋三総理も談話を発表し、先の大戦への痛切な反省と心からのおわびや、歴代内閣の立場を引き継ぐ考えを表明しました。その全文を本紙の3面で掲載します。終戦80年や90年、さらには100年と言った未来に向かって、われわれが国民の皆様とともに創り上げていく、わが国の姿を訴えかける談話になったと言えるでしょう。そこで、避けて通ることのできない政策テーマの一つとして挙げられるのは平和安全法制です。わが党は、これについて皆さんの理解を深めるべく、平和安全法制理解促進委員会を新たに立ち上げました。委員会の役員を各都道府県連や支部の研修会に講師として派遣する予定ですが、このほど党島根県連主催で開かれた研修会では、顧問を務める高村正彦副総裁が講演しました。「これまでの政府解釈との論理的整合性をしっかり検討した」と力を込めた高村副総裁。気になる講演内容を1面でまとめました。もっと平和安全法制について勉強したいとお感じの方は必見です。安倍総裁を中心に"積極的平和主義"の旗を高く掲げ、これまで以上に世界の平和と安定に貢献する自民党の取り組みをご覧ください。

<1面>
平和安全法制 国民の理解促進に全力
高村副総裁が松江で講演 研修会に講師を派遣
<2面>
公認41候補発表 参院選準備が本格化 選挙対策本部
新国立競技場整備の提言を了承 行政改革推進本部・内閣部会・文部科学部会
合同会議
高校生が党本部を見学 青年局
<3面>
戦後70年安倍総理談話(全文)
終戦記念日にあたって 党声明
国会の動き
第4次計画素案を了承 女性活躍の体制強化へ 女性本部・内閣部会
<5面>
運動と健康(18)
座右の銘 村井英樹・衆院議員
切れ目のない「平和安全法制」に関するQ&A(11)
<6面>
アベノミクスと今後の日本経済(第2回) 飯田泰之・明治大学政治経済学部准教授
メディア解析 伊藤達美・政治評論家

<7面>
私の政策 猪口邦子 党千葉県参議院選挙区第5支部長
<8面>
Weekly Jimin(8月5日―15日)
風雪素描(第36回) 小枝義人・政治学者

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