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機関紙「自由民主」『全ての女性が社会で輝くために 馳浩党女性の権利保護プロジェクトチーム座長に聞く』2661号(平成27年8月4日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2661号が28日、発行されます。1面は、党女性の権利保護プロジェクトチーム座長の馳浩衆院議員のインタビュー。テーマは性的虐待です。「性的虐待」と言われても、ピント来ない、という方が殆どではないでしょうか。そういう方には特にお薦め。ご覧いただければ、いかにとんでもない問題かということがよくわかります。女性の力を積極的に登用し、日本再生への原動力にしようと言うなら、なおさらのこと。馳座長は「被害者を絶対に泣き寝入りさせない」「わが党の責任で、真正面から取り扱う」と力を込めました。それもそのはず、馳議員はもう10年以上、この問題に取り組んでおり、平成19年には衆参「ねじれ」国会の難しい状況下にありながら、与野党の政策協議をまとめて児童虐待防止法改正を成し遂げた実績もあります。この難しい問題を解決できるのは馳座長以外にはいないと言っても過言ではないでしょう。馳議員と言えば、党広報本部長として、本紙はもちろん、ネットや機関誌など、各種広報媒体で、わが党の活動を広く発信していますが、政策面でも、安倍晋三総理が最重要課題と位置付ける女性の活躍推進において辣腕を振るい、存在感を示しています。

<1面>
全ての女性が社会で輝くために
馳浩党女性の権利保護プロジェクトチーム座長に聞く
<2面>
馳浩座長に聞く(1面の続き)
「10増10減」案 参院を通過
歳出改革へ予算を重点化 政調全体会議
<3面>
第4次社会資本整備重点計画 国土交通部会
温室ガス"26%減"の目標達成を 環境関係合同会議
台風11号による大雨被害 災害対策特別委員会
新国立競技場 内閣部会・文部科学部会合同会議
<5面>
運動と健康(16)
座右の銘 堀井学・衆院議員
切れ目のない「平和安全法制」に関するQ&A(9)
<6面>
来るべき「国難」に備えて(最終回) 河田惠昭・関西大学社会安全研究センター長
メディア解析 木村英哉・次世代総合研究所代表
<7面>
私の政策 上野通子 党栃木県参議院選挙区第1支部長
<8面>
Weekly Jimin(7月17日―23日)
風雪素描(第34回) 小枝義人・政治学者

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