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機関紙「自由民主」『安倍総理、平和安全法制の必要性訴える』2659号(平成27年7月21日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2659号が14日、発行されます。平和安全法制について、わが党のインターネット番組「カフェスタ」に安倍晋三総理が連日出演していることは各メディアが報じており、皆さんもよく御存知のことと思います。わが国の外交安全保障における重要課題ですから勿論、気にはなったが残念ながら、ご覧になることができなかったという方、あるいは、ご覧になったが難しいテーマだったので、もう一度、内容をおさらいしたいという方も少なくないのでは。そこで本号の1面でコンパクトにまとめました。"平和安全法制はいざという時の備え"という至極当然のことから"米国のいいなりになることはない"や"自衛隊のリスクを下げる努力を続ける"といった強い決意、"憲法学者と政治家の役割・責任は違う"との正論――などがポイントでしょうか。最大の関心事である一方、必ずしも正しい理解が広がっているとは言えない平和安全法制。その意義を直接語りかけるべく、ハードスケジュールの合間を縫って出演した安倍総理の表情や言葉が、時間の経過とともに熱気を帯びていくのは傍から見ていても確実に感じ取れました。進行役の牧島かれん衆院議員と大沼みずほ参院議員も臆することなく、国民の生命や財産を守るというスタンスで、安倍総理の胸の内に鋭く迫っており、十分に大役を果たしたと言えるでしょう。多くの視聴者から、これまでにない反響があった番組の様子を紙上で再現します。

<1面>
安倍総理、平和安全法制の必要性訴える
集団的自衛権の行使「無制限ではない」
<2面>
野党案の問題点指摘 平和安全法制集中審議
青少年を有害情報から守るPT提言を了承、取り組み強化 青少年健全育成推進
調査会
規制委の3年見直しへ、独立性のあり方など議論 原子力規制に関するPT
<3面>
来るべき「国難」に備えて(第2回) 河田惠昭・関西大学社会安全研究センター長
メディア解析 葉上太郎・地方自治ジャーナリスト
<5面>
運動と健康(14)
座右の銘 田野瀬太道・衆院議員
切れ目のない「平和安全法制」に関するQ&A(8)
<7面>
私の政策 岩城光英党福島県参議院選挙区第1支部長
<8面>
Weekly Jimin(7月3日―9日)
風雪素描(第32回) 小枝義人・政治学者

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