ページ内を移動するためのリンク

グローバルナビゲーション
グローバルナビゲーション終わり
ここから本文です

バックナンバー 機関紙誌のご案内

機関紙「自由民主」『秋葉賢也党外交部会長に聞く』2653号(平成27年6月9日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2653号が2日、発行されます。はやいもので、6月がスタート。国会では平和安全法制の審議が連日、行われていますが、わが国は戦後70年、平和国家として歩んできました。その象徴の一つとも言え、昨年60周年を迎えた政府開発援助(ODA)を1面で取り上げました。秋葉賢也党外交部会長へのインタビューです。安倍晋三総理が唱える"積極的平和主義"を早くから実践するかのごとく、わが国を世界から信頼される国にするために大きな役割を果たしてきたODA。今年、12年ぶりに大綱が改定され、わが党も安倍総理への「提言」をまとめましたが、そのポイントを秋葉部会長に聞きました。分かりやすく語られていますので、是非、ご覧ください。ところで、喫緊の課題に対する政府・与党の政策解説はもちろん、わが党議員の知られざる横顔や意外な1面に迫る企画も機関紙「自由民主」の真骨頂と考えますが、その一つとして好評を頂いている5面の「座右の銘」には堀内恒夫参院議員が登場します。堀内議員と言えば、読売ジャイアンツの元エース、監督としてもお馴染み。座右の銘として挙げた言葉は「少欲知足」でした。これを「戒めとして傍らに置いて歩んできた」(堀内議員)とのこと。昭和47年のシーズンで26勝を挙げ、セ・リーグのMVPに輝いたこととも関係しているようです。一体、どういうことなのでしょうか。

<1面>
秋葉賢也党外交部会長に聞く
「未来への投資」としてのODA
<2面>
平和安全法制審議入り
推進計画、骨太方針に反映 知的財産戦略調査会が提言
「リニア」を成長戦略の柱に リニア鉄道特別委員会
<3面>
青年局「政策プレゼンコンテスト」 若者の夢と希望あふれる日本へ
避難指示解除の着実な実施を 復興加速化第5次提言を申し入れ
<5面>
運動と健康(8)
座右の銘 堀内恒夫・参院議員
切れ目のない「平和安全法制」に関するQ&A(2)
<6面>
安保法制と日米同盟(最終回) 川上高司・拓殖大学海外事情研究所所長
メディア解析 木村英哉・次世代総合研究所代表
<7面>
私の政策 高階恵美子党東京都参議院比例区第48支部長
<8面>
Weekly Jimin(5月23日―29日)
風雪素描(第26回) 小枝義人・政治学者

ここで本文終わりです
ローカルナビゲーション

ページトップへ