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機関紙「自由民主」『憲法改正の必要性訴える 都内で街頭演説会 谷垣幹事長演説(要旨)』2652号(平成27年6月2日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2652号が26日、発行されます。1面では、憲法改正についての理解を広げるために谷垣禎一幹事長をはじめ、田元党憲法改正推進本部長や三原じゅん子党女性局長らが都内で開いた街頭演説会の様子を特集しました。現行憲法が制定されてから約70年。これほどの歳月が流れていますから、時代の流れに必ずしも即していない点が少なからず出てくることは致し方ないのかもしれません。そうであるなら、現状と合うように改正するための議論を始めるべきと考えますが、如何でしょうか。とかく難しいテーマと敬遠されがちな憲法改正の意味をわかりやすくお伝えするため、わが党は漫画政策パンフレット「ほのぼの一家の憲法改正ってなあに?」もつくっていますので、こちらの方も併せてご覧いただければ幸いです。続いて、自主憲法の制定が自民党の立党の原点の一つであるなら、第2次安倍政権の最重要課題の一つとして多くの人が口をそろえるのは女性の活躍推進です。2面で最新の動きをお伝えします。稲田朋美政務調査会長をトップに発足した党女性活躍推進本部はさらにテーマ別に3つのプロジェクトチームを立ち上げていますが、その一つ、女性活躍・外交と国際貢献プロジェクトチームが"提言"を取りまとめました。女性が活躍しやすい環境の整備を日本だけにとどめるのではなく、世界にまで広げることで国際貢献しようという内容で、来年度予算の編成に反映させるよう、近く政府に提出する予定です。プロジェクトチームで座長を務める猪口邦子参院議員は「日本がこの分野でリーダーシップをとることを世界が期待している」と力を込めました。

<1面>
憲法改正の必要性訴える 都内で街頭演説会
谷垣幹事長演説(要旨)
<2面>
女性活躍・外交と国際貢献PT 「骨太の方針」へ提言を策定
教育投資の抜本的拡充を 「教育投資・財源特別部会」の提言案を了承
<3面>
私の政策 三原じゅん子党東京都参議院比例区第77支部長
<5面>
安保法制と日米同盟(第3回) 川上高司・拓殖大学海外事情研究所所長
メディア解析 日暮高則・アジア問題ジャーナリスト
<7面>
運動と健康(7)
座右の銘 小林史明・衆院議員
切れ目のない「平和安全法制」に関するQ&A(1)
<8面>
Weekly Jimin(5月16日―22日)
風雪素描(第25回) 小枝義人・政治学者

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