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機関紙「自由民主」 『稲田朋美政務調査会長インタビュー』2643号(平成27年3月24日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2643号が17日、発行されます。本号の目玉と言えるのは、1面でお届けする稲田朋美政務調査会長のインタビューです。女性の活躍に重きを置く第2次安倍政権の象徴的存在として、就任直後から注目を集めていた稲田政調会長ですが、「自由民主」1面のカラーインタビューには満を持しての初登場となりました。テーマは統一地方選で特に訴える主要な政策課題について。いよいよ来月に迫った統一地方選の結果は、来年の参院選や次の総選挙に直結すると言っても過言ではありません。さらに、わが党にとって今年は立党60周年を迎えるメモリアルイヤー。経済の好循環実現や「日本を取り戻す戦い」を前に進めるためにも、絶対に負けられない選挙です。稲田政調会長も、このインタビューの中で「自分自身の選挙と同じような気持ちで臨む」と力を込め、並々ならぬ決意で臨む姿勢を見せていました。その統一地方選において、わが党はどのような政策を打ち出し、国民の皆さんにお約束していくのか。このほど、稲田政調会長の下で策定した政策パンフレットを中心に、農協改革や地方創生、女性の活躍促進などのテーマについて聞き、ポイントを分かりやすくお伝えします。この中で地方創生に関連して、先週末の話題をさらった北陸新幹線の開業についても聞きました。稲田政調会長は御存知のように、北陸、福井県の選出であり、現在は与党の整備新幹線建設推進プロジェクトチームの座長も務めているなど、正にキーパーソンの一人。今後は敦賀(福井県)までの開業が待たれる中、その胸の内は誰もが気になる所ですから、タイムリーなインタビューであったと言えるでしょう。盛りだくさんな内容で、1面から2面の中段近くにかけて続くロングインタビューとなりました。

<1面>
稲田朋美政務調査会長インタビュー
統一地方選の政策課題 地方が主役の好循環を実現
<2面>
(1面の続き)稲田政務調査会長インタビュー
北朝鮮制裁措置2年延長を了承 外交など関係合同会議
家庭の社会経済的な背景が学力に影響 教育再生実行本部・教育投資・財源特別部会
<3面>
解説 政治キーワード 贈与税非課税
<5面>
習近平政権は何を狙っているのか?(第1回) 遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター長
メディア解析 葉上太郎・地方自治ジャーナリスト
<7面>
佐藤綾子のパフォーマンス学講座【40】
座右の銘 藤井比早之・衆院議員
<8面>
Weekly Jimin(3月5日―12日)
風雪素描(第17回) 小枝義人・政治学者

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