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機関紙「自由民主」 『アベノミクスを信任 与党で3分の2以上を獲得』2632号(平成26年12月23・30日号)発行のおしらせ発行のおしらせ

安倍晋三総裁記者会見機関紙「自由民主」の2632号が18日、発行されます。今回の総選挙は、御存知の通り、自公政権が掲げる「アベノミクス」を信任して幕を閉じました。わが党は、国民の皆さまからの得票の重みを肝に銘じながら引き続き、わが国を世界の中心で輝く国とするため、全身全霊を傾けなければならないことは言うまでもありませんが、弊紙も党機関紙として、その責任を全うすべく、党活動を適格に発信していきます。総選挙特集号としてお届けする本号は、まず1面で今回の選挙を総括。安倍晋三総裁や谷垣禎一幹事長の投開票日のコメントをまじえながら、わが党が得た291議席の意味や今後の方向性などを再確認しました。続く2面では、大勢判明後に開かれた谷垣幹事長の記者会見のポイントを解説。国民の期待に全力で応える決意を示した上で、わが党が苦戦した選挙区や戦後最低となった小選挙区の投票率にも言及するなど、幅広く選挙戦を振り返る会見となりました。また、同じ2面では、自民党本部の4階に開設された「開票センター」の当日の様子も細かくお伝えします。いつもテレビでご覧になっているとは思いますが、現場では、どのような動きがあるのでしょうか。高村正彦副総裁や稲田朋美政務調査会長のコメントも交え、必見のレポートとなっています。続く3面では、この選挙戦を取り仕切り、圧勝に導いた立役者、茂木敏充選挙対策委員長による報道各社とのインタビューをコンパクトにまとめました。同面に掲載した、選挙区ごとの詳細なデータ分析と併せてご覧になれば、さらに今回の選挙の本質がよくわかることでしょう。さらに7面では、全国各地を駆け巡った安倍総裁の12日間を代表する7枚の写真をピックアップ。公示日の第一声から、最終日の打ち上げに至るまで、どれもが貴重な1枚であるのは間違いありません。

<1面>
アベノミクスを信任 与党で3分の2以上を獲得
<2面>
谷垣禎一幹事長会見 振り子現象による政権交代に終止符 「国民が安定した政
治を望んだ結果だ」
圧勝に高まる熱気 開票センター
<3面>
茂木敏充選挙対策委員長「安倍政権の2年間の評価が問われた選挙」
総選挙結果調べ 小選挙区で223議席 比例で68議席を獲得
11月の選挙結果
<4―5面>
第47回総選挙当選者一覧
<7面>
―総選挙12日間― 安倍総裁 全国を駆け抜けた15,000キロ
<8面>
引き続き経済最優先
安倍晋三総裁記者会見「『三本の矢』をさらに強く大胆に実施していく」

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