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機関紙「自由民主」 『この流れを止めるな わが党は訴える「アベノミクスを推進」』2631号(平成26年12月16日号)発行のおしらせ発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2631号が9日、発行されます。アベノミクス継続の是非を問う総選挙も後半に入りました。わが党候補が全国の津々浦々で魂のこもった訴えを続けているのは、全国の津々浦々にアベノミクスによる景気回復の実感を届けたいから。その1点に尽きます。本号では、その動きを総力取材で特集しました。是非ご覧いただきたいのは、2面から3面にかけてお届けする「選挙区ルポ」です。全選挙区の中から、激戦が展開されており、特に目が離せない4選挙区をピックアップ。本紙記者が現地に直接足を運び、地方組織の協力も経ながら、候補者の奮闘ぶりに迫りました。今回は新人では小選挙区で唯一の女性候補者として注目を集める山形3区のかとう鮎子候補をはじめ、未だ道半ばの被災地の復興に全力をあげるべく立ち上がった福島3区の上杉謙太郎候補、前回総選挙の雪辱を果たすため、元外務大臣の民主党前職と熾烈なデッドヒートを繰り広げている兵庫11区の頭師のぶひで候補、「0増5減」で定数が3から2に削減された佐賀2区で県知事時代の実績をひっさげて初陣に臨んでいる古川康候補の4人にスポットをあてました。これをご覧になれば、自分とは縁もゆかりもない地域であっても、気になる候補者になることでしょう。勿論、他の選挙区においても同様に、安倍政権を支える候補者がラストスパートに入っています。最後の最後まで、変わらぬご支援をいただきますよう、宜しくお願いいたします。

<1面>
この流れを止めるな わが党は訴える「アベノミクスを推進」
<2―3面>
選挙区ルポ 地方の力で日本を元気に 新人候補勝利に向け全力
山形3区 かとう鮎子候補 地域を守る母になる
福島3区 上杉謙太郎候補 「福島の声」を国政に届けたい
兵庫11区 頭師のぶひで候補 城下町の新たな時代切り拓く
佐賀2区 古川康候補 知事の経験生かし地方創生
<4―5面>
第47回総選挙 自民党公認・推薦候補者一覧
<7面>
「景気回復、この道しかない。」
衆議院総選挙の投票方法と期日前投票について
<8面>
党役員、全国各地で経済政策訴える 好循環の流れ、全国津々浦々へ
谷垣禎一幹事長 振り子現象に終止符 安定政権確立目指す
二階俊博総務会長 頻発する自然災害 国土強靭化を推進
稲田朋美政調会長 速やかな経済対策で景気回復の実感、地方に

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