ページ内を移動するためのリンク

グローバルナビゲーション
グローバルナビゲーション終わり
ここから本文です

バックナンバー 機関紙誌のご案内

機関紙「自由民主」 『伊達忠一参院幹事長に聞く 成長戦略を推進し統一地方選で勝利を』2621号(平成26年10月7日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2621号が30日、発行されます。前々号の谷垣禎一幹事長、前号の茂木敏充選挙対策委員長に続いて、本号1面の新党役員インタビューに登場するのは、伊達忠一参院幹事長です。これまで、参院国対委員長等の要職を務め、数々の実績を残して新たに就任した伊達参院幹事長。その手腕には、各方面から大きな期待が寄せられていますが、どのような方針で参院自民党の舵取りを担う考えなのか。過去の党役員インタビュー同様、本紙記者が皆さんの気になる点を中心に鋭い質問で核心に迫り、充実した質疑応答が展開されました。続く2面では、わが党が総裁直属の機関として、河村建夫本部長の下で新たに設置した地方創生実行統合本部の初会合の模様を取り上げました。安倍政権の最重要課題の一つとして、最近、よく耳にするようになった「地方創生」。いよいよ開会した臨時国会でも、このための法案が提出される予定ですが、わが党はそれに先駆けて議論をスタートさせました。会合には、就任したばかりの石破茂地方創生担当大臣も出席し、わが党と政府が一致結束して臨む方針を確認しました。地方の活力がなければ、都市の活力もありません。2040年には全国の自治体の半数が消滅する危機にある、との衝撃の推計が発表されたこともあり、地方創生は「後がない」(河村本部長)、「相当に危機的な状況」(石破大臣)と言うのが、安倍政権の共通認識です。そこで、本紙も同本部の取り組みは随時、お伝えしていきますので、是非ご覧ください。

<1面>
伊達忠一参院幹事長に聞く 成長戦略を推進し統一地方選で勝利を
地方創生・女性の活躍に全力 緊張感持ち臨時国会に臨む
<2面>
地方創生実行統合本部が初会合 「看板政策」に英知を結集
御嶽山噴火対策本部を設置
<3面>
都道府県に「警戒区域の指定」促進求める 土砂災害防止法改正検討PT
次世代リーダー育成で意見交換 国際局
党新役員(9月26日)
<5面>
がんばる日本「世界に誇るMade In Japan」(23)
<6面>
アベノミクス・新成長戦略(最終回) 高橋進・日本総合研究所理事長
メディア解析 簑原俊洋・神戸大学教授
<7面>
佐藤綾子のパフォーマンス学講座(23)
座右の銘 豊田俊郎・参院議員
<8面>
安倍総理「国連外交」を展開 発足70周年を前に「国連改革」訴える

ここで本文終わりです
ローカルナビゲーション

ページトップへ