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機関紙「自由民主」 『党新執行部がスタート』2618号(平成26年9月16日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2618号が9日、発行されます。この度、バングラデシュとスリランカを相次いで訪問し、「真珠の首飾り」とも称される中国の外交戦略に楔を打ち込むと同時に、はやくも総理就任後の歴訪が過去の総理の中で最多となる49カ国となった安倍晋三総理。アベノミクスによる経済再生は言うまでもなく、首脳外交を通じて安全保障や経済面で諸外国との連携を密にするため、かつてないペースで積極的な外交を展開し、大きな成果を挙げていることは多くの人が認めるところでしょう。さらに、安倍総理は先週、党役員人事と内閣改造を行い、アベノミクスの"第2章"に突入するなど、わが国が抱える内外の課題に果敢に取り組む決意です。本号は、これに紙面の大半を割きました。中でも、8面では安倍総理を支える、わが党の新役員による共同記者会見の模様をまとめました。総裁経験者で初の幹事長就任となった谷垣禎一幹事長や女性の活用の面でも注目を集める稲田朋美政務調査会長など、今回も「多士済々極めて能力の高い布陣」(高村正彦副総裁)となりました。新執行部のスタンスや今後の方向性を知る上で、今回の共同記者会見は決して見逃すことのできない内容と言えます。

<1面>
党新執行部がスタート
全党一致結束し安倍政権を支える
<2面>
「実行実現内閣」発足
女性閣僚5人起用
<3面>
新役員
8月の選挙結果
「広島市豪雨被災者支援募金」ご協力のお願い
<5面>
がんばる日本「世界に誇るMade In Japan」(21)
<6面>
アベノミクス・新成長戦略(第1回) 高橋進・日本総合研究所理事長
メディア解析 長山靖生・評論家
<7面>
佐藤綾子のパフォーマンス学講座(20)
座右の銘 宇都隆史・参院議員
<8面>
共同記者会見
極めて能力の高い布陣 高村正彦副総裁
国民のために働ける体制を 谷垣禎一幹事長 
党発展のため期待に応える 二階俊博総務会長
政策論議へ党の英知を結集 稲田朋美政務調査会長
統一地方選が「最終決戦」 茂木敏充選挙対策委員長
Weekly Jimin(9月1日)

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