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機関紙「自由民主」 『平成27年度予算概算要求 新しい日本へ予算を重点化』2617号(平成26年9月9日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2617号が2日、発行されます。9月になり、ようやく秋の気配も感じられるようになりましたが、自民党本部では先週まで、連日のようにヒートアップした議論が繰り広げられていました。テーマは、平成27年度予算の概算要求。財務省への提出は8月いっぱいで締め切られましたが、それに先立ち、わが党は政務調査会に設置されている関係機関が各省庁から説明を受けました。どの会合も会場には、多くの関係者が詰めかけ立錐の余地もないほど。難問山積のわが国にとって、来年の予算がどのような内容になるかは、暮らしの安心や安全と切っても切れない関係ですから当然です。わが党議員が夏の暑さにも負けず、この議論に時間を費やした根底にあるのは、国民政党としての揺るぎない使命感に他なりません。こうして決定した各省庁の要求内容を、1面から3面にかけてコンパクトにまとめました。例えば、今年6月に東京・池袋で起きた脱法ハーブが原因と見られる暴走事故など、「危険ドラッグ」が社会問題化していますが、これについての予算はどうなり、どのような再発防止策が取られるのでしょうか。過去最大の規模となった約101兆円の要求額は、わが党で展開された議論の集大成と言えるでしょう。

<1面>
平成27年度予算概算要求 新しい日本へ予算を重点化
(主な項目と内容) 経済産業、厚生労働
<2面>
(主な項目と内容) 農林水産、防衛、外交、環境、沖縄振興、内閣、総務、財務
<3面>
(主な項目と内容) 国土交通、文部科学、法務、震災復興
<5面>
地震、津波の最新知見(最終回) 平田直・東京大学地震研究所教授
メディア解析 木村英哉・次世代総合研究所代表
<7面>
佐藤綾子のパフォーマンス学講座(19)
座右の銘 井林辰憲・衆院議員
<8面>
Weekly Jimin(8月25日―26日)
発言録:石破茂幹事長、脇雅史参院幹事長、竹下亘組織運動本部長、河野太郎中央政治大学院学院長

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