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機関紙「自由民主」 『27年概算要求基準 無駄の排除で予算を大胆に重点化』2613号(平成26年8月5日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2613号が29日、発行されます。いよいよ、今年も来年度予算がメディアを賑わす季節が始まりました。「シーリング(天井)」とも呼ばれる概算要求基準の決定です。第2次安倍政権が概算要求の段階から取り組む2度目の予算が一体、どのような内容になるのか。これは今後のアベノミクスや日本経済、日々の暮らしを占う上で、重要な意味を持つのは間違いありません。そこで本号の1面では概算要求基準をはじめとする、予算編成を特集しました。無駄の徹底排除で「メリハリ」を重視し、昨年比で10%の削減を目指す一方、重点分野には30%を上乗せするという今回の概算要求基準のポイントをわかりやすくお伝えします。さらに、知っているようで知らない、1年間の予算編成スケジュールもまとめたほか、その予算成立までの過程に、わが党がどのように関わり、提言の策定などによって政策を反映させているのかについて解説。1面をフルに使った盛りだくさんな内容でお届けします。本格的な夏の到来によって全国的に気温が上昇しており、熱中症への注意が必要ですが、東京・永田町ではこれから年末にかけて、予算の編成作業が本格化、一層あつい議論が展開されることになります。その動きを随時、発信する機関紙「自由民主」に御期待ください。

<1面>
27年概算要求基準 無駄の排除で予算を大胆に重点化
政調全体会議で議論・了承
<2面>
拉致被害者支援策 安倍総理に申し入れ
党勢拡大に寄与した地方組織を表彰 地方組織・議員総局
統一地方選を念頭に政策研究会
長野県知事選 阿部守一候補を推薦
「政治を学ぼう!自民党本部&国会議事堂見学ツアー」子供記者が菅義偉官房長
官に直撃インタビュー
<3面>
ドイツ経済政策視察「ローカル・アベノミクス」の実行に向けて 伊藤達也党中小企業・小規模事業者政策調査会長(報告)
<5面>
がんばる日本「世界に誇るMade In Japan」(19)
<6面>
今、北朝鮮で何が!(最終回) 武貞秀士・拓殖大学大学院特任教授
メディア解析 簑原俊洋・神戸大学教授
<7面>
佐藤綾子のパフォーマンス学講座(15)
座右の銘 森屋宏・参院議員
<8面>
Weekly Jimin(7月22日―25日)
発言録:高村正彦副総裁、脇雅史参院幹事長、小池百合子広報本部長、吉野正芳地方組織・議員総局長

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