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機関紙「自由民主」 『滋賀県知事選 こやり隆史候補の勝利に総力』2609号(平成26年7月8日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2609号が1日、発行されます。滋賀県知事選が6月26日に告示されました。わが党が推薦する、こやり隆史候補の第一声の模様を本号の1面でお伝えします。なぜ、1面なのか。それは、わが党にとって滋賀県知事選が「絶対に負けられない戦い」であるからに他なりません。アベノミクスの"3本の矢"の一体的な推進によって日本経済を覆っている空気が一変する中、今後はその効果を日本列島の津々浦々にまで届けることが課題になります。その象徴の一つとして、滋賀県には優れた行政手腕を持つ即戦力の知事を誕生させなければならないのです。告示日には、石破茂幹事長も駆け付け、多くの聴衆を前にマイクを握りました。「滋賀県には日本全体を再生する原動力になってもらいたい」(石破幹事長)との言葉に、わが党の同知事選にかける思いが凝縮されていると言っても過言ではないでしょう。続いて、3面では政策解説として、第186通常国会で成立した議員立法を特集しました。今国会では政府提出法案の成立率が実に97.5%と、7年ぶりに9割を超えましたが、議員提案の法案も前年と比べて倍増となる21本が成立しています。日常生活に欠かせない法案ばかりですが、ご存知ない方も少なくないのではと思い、主な議員立法のポイントを2回にわけて解説します。野党の不可解な対応によって成立が1年も遅れた法案、未来を担う子供達を守る法案、地域に賑わいを取り戻す法案――等々、わが党が成立をリードした議員立法は多岐に渡りました。

<1面>
滋賀県知事選 こやり隆史候補の勝利に総力
石破幹事長 こやり氏だからできる滋賀の再生
<2面>
安倍総理会見 「いかなる壁も打ち破る」
災害時の役割を分担 災害対策特別委
秘書インターン実習・交流会評価の声相次ぐ
「犯罪被害者への支援強化を」 司法制度調査会 保護・支援PT
<3面>
今国会で成立した議員立法(上)
<5面>
がんばる日本「世界に誇るMade In Japan」(17)
<6面>
教育再生!実行の時(最終回) 八木秀次・麗澤大学教授
メディア解析 伊藤達美・政治評論家
<7面>
佐藤綾子のパフォーマンス学講座(11)
座右の銘 島田三郎・参院議員
<8面>
Weekly Jimin(6月23日―25日)
発言録:高村正彦副総裁、石破茂幹事長、脇雅史参院幹事長

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