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機関紙「自由民主」 『青年部青年局 全国100カ所で一斉街頭行動』2605号(平成26年6月10日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2605号が3日、発行されます。今年も早いもので6月に入りました。6月と言えば、アベノミクスの3本目の矢、成長戦略が改訂される予定です。これに反映させるため、わが党内にテーマごとに設置されている各機関はそれぞれに「提言」を取りまとめて安倍晋三総理へ申入れるなど、政策をめぐる議論に余念がありません。今週号では、その中の一つ、知的財産戦略調査会が策定した「提言」を取り上げました。知的財産とは「物としての財産ではなく、知的な創造活動によって生み出された財産的価値を有する情報のこと」です。わが党は成長戦略の柱の一つになると考え、この可能性に早くから注目してきました。一体、どのような内容になっているのか。興味を持たれた方は、本紙3面をご覧ください。ところで、真夏日の地域が多くなっていますので、くれぐれも熱中症にはご注意ください。これに勝るとも劣らない、アツイ訴えが6月1日の日曜、全国の約100カ所で行われました。その正体は、わが党の青年部・青年局による一斉街頭行動。東京では新宿駅西口などで、石破茂幹事長が街宣車の上に登場し、多くの人が足を止めました。いつものように力強くマイクを握りしめ、北朝鮮による拉致問題解決や集団的自衛権などのテーマについて演説する石破幹事長。実際にご覧になり、声援を送られた方もいらっしゃるのではないでしょうか。その様子を本紙1面で再現しました。

<1面>
青年部青年局 全国100カ所で一斉街頭行動
石破幹事長も都内2カ所で演説
<2面>
死因究明等推進基本法案を了承 党死因究明体制推進PT
「キャリア教育推進法」(仮称)骨子案 党キャリア教育推進特命委員会
<3面>
世界最高の知財システムを構築 知的財産戦略調査会
「水産日本の復活」に向け取りまとめ 水産基本政策小委員会
藻谷浩介氏(日本総研主席研究員)が講演 国家戦略本部「2030年の日本PT」
クールビズ10年目 沖縄物産展
<5面>
がんばる日本「世界に誇るMade In Japan」(15)
<6面>
「日米同盟の絆」(最終回) 川上高司・拓殖大学海外事情研究所所長
メディア解析 川上和久・明治学院大学教授
<7面>
佐藤綾子のパフォーマンス学講座(7)
座右の銘 助田重義・衆院議員
<8面>
Weekly Jimin(5月25日―30日)
発言録:石破茂幹事長、脇雅史参院幹事長、丸山和也司法制度調査会長、金田勝年森林吸収源対策等の財源確保についての新たな仕組みの検討PT座長

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