ページ内を移動するためのリンク

グローバルナビゲーション
グローバルナビゲーション終わり
ここから本文です

バックナンバー 機関紙誌のご案内

機関紙「自由民主」 『女性が活躍できる社会環境整備推進法案を了承 女性活力特別委員会』2603号(平成26年5月27日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2603号が20日、発行されます。安倍政権の成長戦略には内外を問わず高い関心が寄せられていますが、その重要な柱の一つとして、今後さらに大きな期待を集めそうなのが"女性の力"の積極的な活用です。わが党も以前から、国の活力を大きく高める起爆剤として、女性の活躍に着目しており、何度も政策提言を策定してきました。今回もそのための法案を議員立法として取りまとめ、今国会への提出を目指しています。その名も「女性が活躍できる社会環境整備推進法案」。気になる法案のポイントを1面にまとめました。150日間の通常国会の会期が迫るなか、法案を成立できるかはスケジュール的に微妙になっていますが、ご覧いただければ、女性はもちろん男性も、"女性が輝く社会"をつくることの意味を実感し、法案成立が待ち遠しくなることでしょう。続いての注目は、6面で前号からスタートし、早くも大きな反響がある新シリーズ、「日米同盟の絆」です。先月、オバマ米大統領が国賓として来日し、安倍晋三総理との銀座での会食は記憶に新しい所ですが、より強固な関係づくりに向けて歩み出した日米関係について、安全保障問題の専門家である拓殖大学海外事情研究所の川上高司所長が語ります。2回目のタイトルは「現状変更目論む中国」。領海侵犯を繰り返すなど、覇権拡大を目論む中国に両国はどのように協力して対峙すべきなのか。集団的自衛権を考える上でも見逃せないテーマになっています。

<1面>
女性が活躍できる社会環境整備推進法案を了承 女性活力特別委員会
時間外労働を大幅に短縮 指導的地位へ女性を登用
<2面>
議員立法2本を了承 厚生労働部会
スポーツ文化発信の機会に オリンピック・パラリンピック東京大会実施本部
党法科大学院改革PTが初会合 予備試験制度など議論
<3面>
阪神淡路大震災の復興状況を視察 青年局「TEAM―11」
埼玉で憲法改正研修会 「参院選までに改憲発議目指す」船田本部長
東京五輪・パラリンピック原料調達基準「日本漁業の実情に即した方策を」 水産基本政策小委員会
<5面>
がんばる日本~町おこし 成功への道~【16】
<6面>
「日米同盟の絆」(第2回) 川上高司・拓殖大学海外事情研究所所長
メディア解析 簑原俊洋・神戸大学教授
<7面>
佐藤綾子のパフォーマンス学講座【5】
座右の銘 門山宏哲・衆院議員
<8面>
Weekly Jimin(5月12日―15日)
発言録:高村正彦副総裁、石破茂幹事長、高市早苗政務調査会長、脇雅史参院幹事長

ここで本文終わりです
ローカルナビゲーション

ページトップへ