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機関紙「自由民主」 『鹿児島2区補選候補者決定 金子万寿夫氏を公認』2595号(平成26年3月25日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2595号が18日、発行されます。4月27日の投開票で衆院鹿児島2区の補欠選挙が行われることになりました。この選挙は、衆参の「ねじれ」が解消されてから初めてとなる国政選挙。わが党は鹿児島県議として数々の実績を残している「即戦力」として、期待を集める金子万寿夫氏の公認を決定しました。本号の1面で、河村建夫選対委員長のコメントとともに詳しくお伝えします。わが党が安定政権を築いてから、軌道に乗りつつある、アベノミクスなどの政策の効果を失速させることがないよう、わが党は必勝に全力を挙げる決意です。次に、3月11日で発生から3年が経過した東日本大震災についても、随所で取り上げました。わが党が発表した、これについての「声明」を全文掲載(2面)したほか、最終面では、当日に向けての様々な動きをカラー写真でお伝えします。中でも、着実な復興と新たな課題への迅速な対応を誓い合った、役員連絡会での黙とうの様子は、党機関紙の真骨頂とも言えるでしょう。本紙では、今後も引き続き、被災地の復興加速に向けた安倍自民党の動きを独自の取材力で発信していきます。

<1面>
鹿児島2区補選候補者決定 金子万寿夫氏を公認
全党一丸で勝利を目指す 河村建夫・選対委員長
<2面>
党声明 東日本大震災、大津波、原発事故から3年を迎えて
90以上の職種を模擬体験、「キッザニア」の実情聴く キャリア教育推進特命委員

参院予算委
<3面>
エネルギー供給基盤の強靭化を 国土強靱化総合調査会
世界から高い評価の技術 宇宙総合戦略小委が筑波宇宙センター視察
迅速な豪雪対応に評価の声 農林水産戦略調査会・農林部会合同会議
発言録:石破茂幹事長、野田聖子総務会長、脇雅史参院幹事長、塩崎恭久金融調査会長
<5面>
第186国会 提出法案解説(4)
<6面>
習近平政権――苦悩する内政と強硬外交(第2回) 遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター長
メディア解析 葉上太郎・地方自治ジャーナリスト
<7面>
がんばる日本~町おこし 成功への道~(12)
<8面>
Weekly Jimin(3月7日―11日)
「大震災から3年、3.11を風化させるな」

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