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機関紙「自由民主」 『東日本大震災から3年 大島理森党東日本大震災復興加速化本部長に聞く』2594号(平成26年3月18日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2594号が11日、発行されます。東日本大震災の発生から3年が経過しました。震災からの復興加速は、申し上げるまでもなく、安倍政権の最重要課題の一つです。本号の1面では、わが党東日本大震災復興加速化本部の大島理森本部長のインタビューを企画しました。復興が思うように進んでおらず、今もなお27万人近い方々が不自由な避難生活を送っている、という現実を重く受け止め、わが党は取り組みを強化しなければなりません。「今年は正念場の1年となる」――。大島本部長の並々ならぬ決意が感じられるインタビューとなりました。続いて、日中関係をテーマにしたシリーズ解説が6面でスタートします。筆を執るのは、中国問題の権威で第一人者の遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター長。尖閣諸島問題や歴史認識など、日中関係の対立が激化する中、中国共産党指導部の新体制はどこへ向かおうとしているのでしょう。「習近平はなぜ反日デモを抑えたのか」が初回のテーマ。お馴染みの遠藤センター長がわかりやすく解説しています。

<1面>
東日本大震災から3年
大島理森党東日本大震災復興加速化本部長に聞く
<2面>
参院予算委員会基本的質疑
新たなエネルギー基本計画を議論 資源・エネ戦略調、関係部会合同
<3面>
五輪・ソチ大会を終えて 橋本聖子五輪・ソチ大会日本選手団団長
職業意識の醸成など議論 キャリア教育推進特命委員会
新たな「国土のグランドデザイン」を 超電導リニア鉄道特別委員会
外交力強化に向けて 外交再生戦略会議初会合
<5面>
第186国会 提出法案解説(3)
<6面>
習近平政権――苦悩する内政と強硬外交(第1回) 遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター長
メディア解析 簑原俊洋・神戸大学教授
<7面>
がんばる日本「世界に誇るMade In Japan」(9)
<8面>
Weekly Jimin(3月3日―7日)
発言録:高村正彦副総裁、石破茂幹事長、有村治子キャリア教育推進特命委員長

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