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機関紙「自由民主」 『舛添氏が勝利 東京都知事選』2590号(平成26年2月18日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2590号が11日、発行されます。東京都知事選は、わが党が支援する舛添要一氏が他の候補を寄せ付けず、初当選を果たしましたが、その舛添氏が選挙期間中、都内の各所で訴え続けた最重要政策の一つが、今後30年以内に7割の確率で発生すると言われている首都直下型地震への備え、被害をできるだけ防ぐための対策の強化でした。その防災対策をテーマにした新企画、「超広域・複合災害に備える」が本号から4回シリーズでスタートします。防災・減災の重要性は、誰もが認めるところですが、具体的には、どのような取り組みや心構えが求められるのでしょうか。都市防災の専門家である飯塚敦教授が阪神・淡路大震災の経験をベースに解説してくれます。続いて、5面では、党和歌山県連が企画した植樹祭の模様を特集しました。昔から「木国(きのくに)」とも呼ばれる和歌山県ですが、近年は整備の不十分によって「山は泣いている」といった指摘も聞かれます。この現状への危機感から、初めて開催された今回の植樹祭には自然を愛する多くの人達が参加しました。森林の環境保全に向けた、わが党の取組みをご覧ください。


<1面>
舛添氏が勝利 東京都知事選
平成25年度補正予算が成立
<2面>
村岡候補必勝へ 山口県知事選告示
衆参予算委員会で集中審議
北方領土返還要求全国大会
「日本医療開発機構法案」など了承
<3面>
超広域・複合災害に備える 飯塚敦・神戸大学都市安全研究センター教授
<5面>
「木国」和歌山・「じみんの森」植樹祭 500人参加して4000本
<7面>
がんばる日本「世界に誇るMade In Japan」【7】
<8面>
Weekly Jimin(2月2日―5日)
発言録:高村正彦副総裁、高市早苗政務調査会長、脇雅史参院幹事長、河村建夫宇宙・海洋開発特別委員長

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