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機関紙「自由民主」 『平成26年新春 日本を、取り戻す。』2586号(平成26年1月7・14日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2586号が25日、発行されます。平成26年の新春号となる本号は全16ページのスペシャルバージョン。いつも以上に見所満載でお届けします。トップを飾るのは、カラーの安倍晋三総理。他紙にはない、「自由民主」ならではのオリジナル写真を1面をフルに使って掲載しました。3面のテーマは、平成26年を代表するイベントの一つであるソチオリンピック。日本選手団で団長を務める橋本聖子議員が独占インタビューで、現在の心境を赤裸々に語ってくれました。これも「自由民主」だからできた注目企画と言えるでしょう。4面から5面にかけては、26年度予算を特集。この予算は、無駄を省き、メリハリを効かせてつくられた結果、財政の収支を5兆円以上も改善させました。その一方で、限られた予算を必要なところに重点的に投入することで、「アベノミクス」による経済再生や安全・安心の実現をさらに加速させる内容になっています。そのポイントをコンパクトにまとめました。8~9面では、わが党の12役員の"座右の銘"を一挙紹介。その言葉が政治活動にどのような影響を与えているのか、意外な一面を垣間見ることができるでしょう。12~13面では、教育問題や外交安全保障など、来年も鍵を握るであろう課題について、4人の有識者からメッセージをいただきました。ラストの16面は新春号の恒例企画としてお馴染みの「幹事長論」です。今回は、石破茂幹事長と30年の付き合いの田﨑史郎氏(時事通信解説委員)にお願いし、深い信頼関係をバックに鋭く切り込んでいただきました。以上、例年にも増して充実したラインナップとなっている新春号を、自信を持ってお薦めします。

平成26年新春 日本を、取り戻す。
<2面>
ふるさと対話集会500回
子育て、教育語り合う
<3面>
ソチオリンピック 橋本聖子日本選手団長に聞く
<4―5面>
平成26年度予算案
<8―9面>
座右の銘
高村正彦副総裁
野田聖子総務会長
高市早苗政調会長
河村建夫選挙対策委員長
溝手顕正参院議員会長
脇  雅史参院幹事長

<12―13面>
自民党に期待する
教育再生 八木秀次・高崎経済大学教授
アベノミクス 高橋進・(株)日本総合研究所理事長
外交安全保障 村田晃嗣・同志社大学学長
防空識別区 遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター長
<16面>
幹事長、石破茂論 田﨑史郎・時事通信解説委員
稀代の堅物、清濁併せ呑めるか

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