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機関紙「自由民主」 『平成26年度予算編成の基本方針決定 強い経済、豊かで安心な日本へ』2585号(平成25年12月24・31日号)発行のおしらせ

本年最終号となる機関紙「自由民主」の2585号が17日、発行されます。その1面を飾るのは、12日に閣議決定した「予算編成の基本方針」。これは、政府が来年度の予算案をつくるにあたって、その基本的な考え方を示すものです。この方針に沿って、これから来年度予算の編成作業が本格化することになります。その詳細を解説しました。字数は一般紙の解説を大きく上回る1400字。正に、機関紙ならではの解説記事と言えるでしょう。続いて、8面では臨時国会を振り返り、成立した議員立法を特集しました。臨時国会では数多くの法律が成立したのを御存知でしょうか。政府の新規提出法案の成立率は87%に上ります。民主党政権下での昨年の臨時国会では50%でしたから、実に37%も上昇したことになります。"決める政治"によって、あまりにも多くの法律が成立しましたので、ここでは議員立法に限定し、法律のポイントをコンパクトにまとめました。一般紙ではあまり報じられていない法律もありますから、「こんな法律が成立していたの!」と驚くような、新たな発見があるかもしれません。また、本号の目玉企画として、今年1年を写真で振り返りました。4面から5面にかけて見開きでお届けします。東京都議選、参院選、オリンピック・パラリンピックの東京開催決定――等々、今年1年、自民党は全力で駆け抜けてきました。来年も自民党を、機関紙「自由民主」を宜しくお願いいたします。

<1面>
平成26年度予算編成の基本方針決定
強い経済、豊かで安心な日本へ
<2面>
平成26年度税制改正大綱
国土強靱化出版記念会開催
防災・危機管理体制の整備を 災害対策特別委が政府に申し入れ
<3面>
がんばる日本
~町おこし 成功への道~(8)
<4―5面>
写真で振り返るこの1年「日本を、取り戻す2013」
<7面>
超大国の苦悩と今後の将来展望(最終回) 簑原俊洋・神戸大学教授
メディア解析 川上和久・明治学院大学教授
<8面>
臨時国会で成立した主な議員立法

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