ページ内を移動するためのリンク

グローバルナビゲーション
グローバルナビゲーション終わり
ここから本文です

バックナンバー 機関紙誌のご案内

機関紙「自由民主」 『高市早苗政務調査会長に聞く 政府と一体で日本取り戻す 公約を迅速実現・整合性重視』2574号(平成25年10月8日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2574号が1日、発行されます。本号の目玉は、1面から2面にかけて展開する、高市早苗政務調査会長の独占インタビューです。戦後の殆どの期間で政権を担ってきた、わが党の長い歴史の中でも、初めて女性として政調会長の要職を担うことになった高市政調会長。就任後、わずか9カ月の間に、第2次安倍政権のキーパーソンとして、アベノミクスに代表される様々な政策を成功に導いてきた手腕は誰もが認めるところです。株価の大幅な上昇や東京オリンピックの招致など、わが党の政権奪還後、明るい兆しが確実に見られるようになった一方、民主党政権が放置したことによって深刻化した福島第一原発の汚染水問題や、竜巻や台風といった相次ぐ自然災害など、新たな課題も発生しており、日本の行く末は決して予断を許しません。「この難局を打開し、次代の日本を明るいものとするには、まだまだ高市政調会長の力が必要」――こうした声に推されてか、任期満了に伴う党執行部人事でも、高市政調会長は再任され、引き続き、安倍自民党の一翼を担うことになりました。今後の方針を2ページに渡って話しています。党員・党友のみならず、全ての皆さんにとって必見のロングインタビューと言えるでしょう。

<1面>
高市早苗政務調査会長に聞く
政府と一体で日本取り戻す 公約を迅速実現・整合性重視
<2面>
(1面のつづき)高市早苗政務調査会長に聞く
「原発」からの復興を 被害者生活支援・事故収束等委員会
文化予算の飛躍的拡充を 文化伝統の力で活力ある社会構築
平成26年度文化予算の飛躍的拡充に関する決議(抜粋)
<3面>
最終処分制度の見直し論議 資源エネ戦略調・経産部会合同
「なぜ、東京か」最後まで訴える 馳浩本部長が語る東京五輪招致決定
国家公務員宿舎使用料見直し 国防部会が防衛省宿舎を視察
<5面>
日本国憲法改正草案Q&A(4)
<6面>
安全・安心、暮らしやすさを実感できる社会に(最終回) 山本孝二・元気象庁長官
メディア解析 小枝義人・千葉科学大学教授
<7面>
がんばる日本「世界に誇るMade In Japan」(1)
日本ベーシック株式会社(神奈川県川崎市)
<8面>
Weekly Jimin(9月20日―27日)
発言録:石破茂幹事長、脇雅史参院幹事長、望月義夫行政改革推進本部長

ここで本文終わりです
ローカルナビゲーション

ページトップへ