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機関紙「自由民主」 『今後の選挙必勝態勢構築を 全国幹事長会議』2571号(平成25年9月17日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2571号が10日、発行されます。2020年の東京五輪開催決定から一夜明けました。今も興奮醒めやらぬ中で発行される本号は、3面で、わが党の馳浩・招致本部長の喜びの声を、現地ブエノスアイレスからお届けします。党機関紙だからこそ実現した、注目の企画と言えるでしょう。他にも、必見の記事が本号も目白押しです。1面では参院選後初めて開催された全国幹事長会議の詳細をお伝えします。各方面の注目度も高く、会場には立錐の余地もないほどのメディアが詰めかけましたが、ここでも機関紙ならではの取材力を生かして、どこよりも充実し、ポイントを突いた内容となるよう心がけました。また、6~7面の見開きで、わが党が昨年発表した「日本国憲法改正草案」を解説するシリーズもスタートします。Q&A形式で、コンパクトにまとめました。簡潔に、誰にでもわかりやすく――これは機関紙「自由民主」の基本スタンスでもあります。

<1面>
今後の選挙必勝態勢構築を 全国幹事長会議
強い経済取り戻すのが政権の使命
<2面>
TPP「公約順守」を 外交・経済連携本部・TPP対策委員会合同会議
緊迫化するシリア情勢 外交部会
埼玉・千葉で竜巻被害 被災者生活再建支援制度の早期適用を
<3面>
原発汚染水漏れ解決への決議策定 資源・エネ調、経産部会合同
2020年「東京五輪」決定 「国を挙げたチームワーク」馳招致本部長
<5面>
安全・安心、暮らしやすさを実感できる社会に(1) 山本孝二・元気象庁長官
メディア解析 長山靖生・評論家
<6―7面>
日本国憲法改正草案Q&A(1) 主権国家としての日本の姿を提示
<8面>
Weekly Jimin(9月1日―4日)
発言録:高村正彦副総裁、高市早苗政務調査会長、溝手顕正参院議員会長、脇 雅史参院幹事長

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