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機関紙「自由民主」 『「決められる政治」を取り戻す 石破茂幹事長に聞く』2563号(平成25年7月9日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2563号が2日、発行されます。第183通常国会は不正常なまま閉幕し、参院選が事実上、スタートしました。会期末の26日、民主党は当初、国民生活にとって重要な法案を着実に処理するため、安倍総理への問責決議に慎重姿勢でしたが、野党共闘を重視して採決に転じ、問責は可決。この結果、成立するはずだった6法案が廃案になりました。正に、衆参「ねじれ」による国会の機能不全を印象付け、参院選の必勝がいかに重要であるかを改めて感じる終わり方だったと言えます。今週号の1面では、その政治決戦に臨む決意を石破茂幹事長に聞きました。「驕ることなく謙虚な姿勢を貫き、全身全霊で取り組む」と、固く拳を握りしめながら、気迫を漲らせる石破幹事長の表情とインタビューをご覧ください。続いて、今国会で成立した主な法律のポイントを7面でまとめました。最終盤の空転によって、政府提出法案の成立率は5%下がり、84%になったとは言え、これでも民主党政権時代に開かれた3回の通常国会(54%、80%、66%)を上回っています。第2次安倍政権の責任ある政権運営によって成立した数々の法律をご確認ください。


<1面>
「決められる政治」を取り戻す 石破茂幹事長に聞く
「与党で過半数確保」が至上命題
<2面>
小笠原特措法の延長を地元から要望を受ける 党離島振興特別委・小笠原小委
合同会議
国家公務員宿舎の使用料引き上げ問題 党国防部会が現地視察
中小企業の活力で日本経済再生へ 中小企業・小規模事業者政策緊急フォーラム
<4面―5面>
参院選候補者一覧
<7面>
通常国会で成立した主な法律
<8面>
「0増5減」 衆院区割り法成立 
党・候補の新情報発信 公式アプリの提供開始
農林水産政策パンフ作成 所得倍増10ヵ年戦略など

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