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機関紙「自由民主」 「公約実現へ基本姿勢を確認『平成25年度予算審議スタート』 2548号(平成25年3月19日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2548号が12日、発行されます。本号の目玉の一つは、党選挙制度改革問題統括本部の細田博之本部長のインタビュー(3面)。テーマは、東京高裁と札幌高裁が相次いで先の総選挙を違憲と判断したことについて。憲法違反の状態を解消するため、わが党が率先して「0増5減」とする案を提示していたにもかかわらず、なぜ、このようなことが起きたのか。これまでの経緯を振り返りながら、問題の本質や今後の取組みについて、わかりやすい解説になっていますから、多くの方にご覧いただき、理解を深めていただきたいと思います。また、小池百合子衆院議員、溝手顕正参院幹事長、有村治子参院議員らが登壇した衆参の代表質問は2面で特集しました。「日本をあらためて一番の国とする」(小池)、「今年より来年がもっと豊かに幸せになるという希望を日本人がもう一度取り戻せるように」(溝手)、「日本経済は再び力強く歩み始めている。この勢いを大震災の復旧加速に向けてほしい」(有村)――等々。それぞれが日本再生に向けた思いを訴えています。

<1面>
公約実現へ基本姿勢を確認 平成25年度予算審議スタート
震災復興加速への緊急提言 緊急提言を政府に申し入れ
<2面>
政府4演説に代表質問 安倍内閣の方針質す
小池百合子衆院議員 復興加速と経済再生が急務
溝手顕正参院幹事長 成長分野への重点投資訴え
有村治子参院議員 領土問題の現状に懸念示す
<3面>
細田博之党選挙制度改革問題統括本部長に聞く(下) 衆院選挙区の違憲解消へ
「0増5減」で最善尽くす 
決選投票で都道府県に各1票、総裁公選規程を改正 党・政治制度改革実行本部
刑務所の株式会社化を提案 党治安・テロ対策調査会
「PM2.5」問題で議論 環境関係合同会議
<5面>
朴槿恵が直面する国際情勢(最終回) 静岡県立大学教授・伊豆見元
メディア解析 アジア問題ジャーナリスト・日暮高則
<6面>
参院選支援の友好団体 日本歯科医師連盟
<7面>
参院選―私の主張―
中泉まつじ(党秋田県参議院選挙区第2支部長)
山田しゅうじ(党石川県参議院選挙区第1支部長)
<8面>
Weekly Jimin(3月3日―3月7日)

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