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機関紙「自由民主」 「『竹島』政府と連携し取り組む」 2546号(平成25年3月5日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2546号が26日、発行されます。1面では、2月22日に開かれた「竹島の日」の記念式典を特集しました。竹島の問題をめぐっては、前号でこれまでの経緯を振り返り、課題を整理したところですが、民主党政権下で韓国の大統領が初めて上陸し、事態の悪化を招いたことは明らかでしょう。安倍政権は政府と与党が一体となり、わが国の領土や領海を守り抜くために全力を挙げる決意であることは、同記念式典に初めての政府関係者を含む多くの議員が出席し、終了後には街頭遊説を行ったことからもお分かりいただけると思います。続く2面では、補正予算案の参院予算委員会での審議を解説しました。「アベノミクス」の効果によって、25日の株価の終値は4年5カ月ぶりの高値となりましたが、景気回復の動きをさらに軌道に乗せるためにも、その裏付けとなる同予算の成立を急がなければなりません。社会保障や科学技術の分野などで高い専門性を持つ、わが党議員との間で繰り広げられた審議のポイントをお伝えします。他にも、地球温暖化や医療、農林水産業――等々、今週も多くの方に関係する問題の解決に取り組む、わが党のスタンスを発信する「自由民主」をご覧ください。

<1面>
竹島の日2月22日 「竹島」政府と連携し取り組む
竹下組織運動本部長、安倍政権の領土・主権政策を評価
<2面>
補正予算、参院予算委審議入り わが党5議員が質問
温室効果ガス削減で新目標 環境・温暖化対策合同会議
<3面>
ハーグ条約加盟を了承 外交・法務合同会議
戸別所得補償制度の欠陥指摘 農林水産関係合同会議
生活の質を重視した医療を 統合医療に関するPT
中国漁船の東シナ海進出拡大に懸念 水産基本政策小委員会
<5面>
朴槿恵が直面する国際情勢(2) 静岡県立大学教授・伊豆見元
メディア解析 元スポーツニッポン新聞東京本社社長・牧内節男
<6面>
参院選支援の友好団体 日本看護連盟
<7面>
参院選―私の主張―
上月りょうすけ(党茨城県参議院選挙区第1支部長)
赤池まさあき(党山梨県参議院比例区第24支部長)
<8面>
Weekly Jimin(2月18日―2月22日)
発言録:高村正彦副総裁、石破茂幹事長、細田博之幹事長代行、野田聖子総務会長、伊藤達也国際局長

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