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機関紙「自由民主」 『国益と政治への信頼取り戻す 総選挙最終盤 安倍総裁が気迫の訴え』 2537号(平成24年12月18日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2537号が12日、発行されます。いよいよ選挙戦も残りわずかとなり、安倍晋三総裁をはじめとする党役員の訴えにも、一段と力がこもってきました。本号は、全国各地の選挙区で行われ、多くの聴衆を集めている街頭演説の内容を紙面でお伝えします(1面、8面)。実際に街頭演説に足を運ばれた方も、そうでない方も、是非、ご覧いただき、わが党の考え方や問題意識を共有していただきたいと思います。また、2面から3面にかけては、被災地の3選挙区(岩手3区、宮城3区、福島4区)の情勢を取材しました。震災からの復興、日本の再生に全身全霊で取り組む、各候補者の姿は、被災地に止まらず、わが党の全ての候補者に共通したものと言えるでしょう。国民との約束は必ず守る"まっとうな政治"、日本の復活に向けた"新しい朝"は、すぐそこにまで来ています。わが党は最後まで、皆さんと共に全力で戦い抜く覚悟です。

<1面>
国益と政治への信頼取り戻す
総選挙最終盤 安倍総裁が気迫の訴え
<2-3面>
選挙区ルポ「被災地で戦う」
「今度こそ」合い言葉に復興への道筋訴える
被災者との絆大切に震災対策着実に実現
市長3期12年の実績 実行力で地域再生を
<4―5面>
第46回総選挙自民党公認、推薦候補者一覧
<7面>
誠実に訴え勝利へ前進 わが党政策のポイント
<8面>
次の世代のために必ず政権奪還果たす 街頭演説(要旨)
石破茂幹事長、細田博之総務会長、甘利明政務調査会長

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