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機関紙「自由民主」 『総選挙公示 安倍総裁、福島県で第一声 経済、教育、外交、暮らしを再生』 2536号(平成24年12月11日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2536号が5日、発行されます。総選挙の公示を受けた本号は「党員号」として、全ての自民党員・党友にお届けします。そのトップは、やはり安倍晋三総裁の第一声。民主党政権の体たらくもあって、今もなお震災の傷跡が残る被災地、福島県で行われました。復興を加速させながら、経済、教育、外交など、あらゆる面で日本を力強く再生させる――。わが党の「日本を、取り戻す。」決意をお伝えします。2面では、先週発表された、わが党の政権公約のポイントを甘利明政務調査会長に聞きました。「マニフェスト」を平気で破る政党、急ごしらえで基本政策すら二転三転する政党がはびこる今、公約のあり方が問われていますが、ご覧いただければ、わが党公約の基本的な方向性がおわかりいただけるでしょう。3面では、「政権奪還に向け私たちが、やってきたこと。」と題して、この3年3カ月の自民党の取組みをまとめました。新しく生まれ変わった自民党こそが政権を担うに相応しいことを、党員・党友のみならず、全ての人達に訴えかける紙面になっています。

<1面>
総選挙公示 安倍総裁、福島県で第一声
経済、教育、外交、暮らしを再生
<2面>
政権公約 甘利明政務調査会長が語る
責任・信頼・安定の政治へ
<3面>
政権奪還に向け私たちが、やってきたこと。
<4―5面>
第46回総選挙自民党公認、推薦候補者一覧
<7面>
衆議院総選挙の投票方法と期日前投票について
<8面>
党首討論 
11党首公示前論戦 責任政党の姿勢を強調
ネット党首討論会 衆院解散後初の論戦

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