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機関紙「自由民主」 『衆院鹿児島3区補選が告示 石破幹事長 地方との連携強化訴える』 2529号(平成24年10月16日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2529号が17日、発行されます。谷垣禎一前総裁が野田佳彦総理と「近いうち解散」を約束してから、はや2か月。マニフェストの破綻、政権運営の手詰まり感など、野田内閣にはもはや国家の舵取りを担う資格がないのは衆目の一致するところ。民主党政権を一日も早く打倒し、日本再生に向けた施策を講じることは、わが党に課せられた使命と言えます。そのために重要な意味を持つのは、先日告示された衆院鹿児島3区補選。わが党は安倍晋三総裁の就任後初の国政選挙となる同補選を、総選挙の"前哨戦"と位置付け、全党を挙げた必勝態勢で臨みます。同補選で「圧勝」を目指す石破茂幹事長は、告示の前日に鹿児島入りし、友好団体や各級議員と懇談したほか、告示日には、自ら宣伝車で力強くマイクを握り、わが党公認候補の支持を訴えました。1面で詳しくお伝えします。

<1面>
衆院鹿児島3区補選が告示 
石破幹事長 地方との連携強化訴える
<2面>
安倍総裁「約束果たせば協力する」 法案処理速やかに
「復興予算」の適正な執行を 党東日本大震災復興加速化本部
福島県産米の出荷遅れ問題 農林関係合同会議
<3面>
安倍新体制で初の全国幹事長会議 主な質疑応答のポイント
<5面>
"アラブの春"激動する中東③ 岡崎研究所所長・岡崎久彦
メディア解析 千葉科学大学教授・小枝義人
<6面>
私の主張:
牧島かれん(党神奈川県第17選挙区支部長)
加藤かんじ(党長崎県第2選挙区支部長)
<7面>
激戦に勝利する⑨ 坂本哲志衆院議員
<8面>
安倍新体制、フレッシュな顔ぶれ 新役員
発言録:安倍晋三総裁、石破茂幹事長

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