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機関紙「自由民主」 『安倍自民党スタート 政権奪還の強力な布陣』2527号(平成24年10月9日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2527号が2日、発行されます。安倍晋三新総裁と野田佳彦総理のどちらが、日本のリーダーとして相応しいのか。その答えは、新聞の世論調査の結果を見るまでもなく、もはや歴然としています。実現不可能のマニフェストで華々しく誕生した民主党政権が、わずか3年の間に日本に危機的な状況をもたらしたことは衆目の一致するところです。日米の信頼関係を大きく損ね、日中関係をこれほどまでに悪化させ、経済も低迷の一途。内閣の顔ぶれを多少変えても、日本の現状を考えると、これ以上の延命は許されません。一日も早く引導を渡し、わが党の長年の経験や実績に裏付けられた対策を講じることで、日本再生への道を力強く歩み出すことは、多くの国民の願いであると言っても過言ではないでしょう。本号は安倍新体制を特集しました。稀に見る激戦となった今回の総裁選をはじめ、安倍総裁の就任記者会見の模様や写真で振り返る生い立ち、新執行部の就任会見――等々。機関紙「自由民主」ならではの情報満載でお届けします。

<1面>
安倍自民党スタート 政権奪還の強力な布陣 
安倍晋三氏を第25代総裁に選出
<2面>
決選投票で安倍新総裁選出
「日本を取り戻すため」政権奪還へ決意 両院議員総会
谷垣前総裁あいさつ(要旨) 国家国民のために政権を奪還
<3面>
副総裁・高村氏、幹事長・石破氏
党員投票の開票
衆院鹿児島3区補選 宮路候補公認決定
<5面>
新総裁これまでの歩み
<6面>
"アラブの春"激動する中東① 岡崎研究所所長・岡崎久彦
メディア解析 明治学院大学教授・川上和久
<7面>
激戦に勝利する⑦ 島尻安伊子党女性局長
<8面>
新総裁会見 強い日本、豊かな日本へ 野田政権に対峙

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