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機関紙「自由民主」 『自民党総裁選:日本再生へ、経済・財政、社会保障など論戦展開』2526号(平成24年9月25日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2526号が19日、発行されます。拡大する中国の反日デモ、漁船1000隻の尖閣海域への出航など、民主党政権がもたらしたと言える外交上の混乱は深刻の度を増す一方です。加えて、数々のマニフェスト違反で政権の正統性が既に消滅しているほか、国際競争力の低下、自然災害への遅い対応、原発事故の被害拡大を招いた菅総理(当時)の失態――等々を挙げるまでもなく、民主党による政権の延命、それ自体が国益の損失、国家の危機であることは明らかでしょう。よって今回の自民党総裁選は、自民党のみならず、日本の将来にとって重要な意味を持つと言って過言ではありません。実質、日本を救う次のリーダーを選ぶ選挙とあって、各メディアも報道に力を入れているのは周知の通りですが、「自由民主」はどこよりも詳しく、充実した内容でお届けします。告示日の所見発表演説会と共同記者会見にはじまり、日本記者クラブ公開討論会や連日の街頭演説会など、"日本を取り戻す"ために、わが党は長年政権を担ってきた実績や経験の全てを傾注し、戦い抜く覚悟です。

<1面>
総裁選、日本を取り戻す第一歩に
共同記者会見「解散・総選挙に追い込む」で一致
<2面>
政策論争を期待 大野功統総裁選挙管理委員長
5候補の推薦人
日本記者クラブ公開討論会 活発に討論
<4-5面>
所見発表演説会 日本再生へ、経済・財政、社会保障など論戦展開
安倍晋三候補 「成長戦略で強い経済、社会保障を」
石破茂候補「独立主権国家に相応しい憲法創る」
町村信孝候補「凛とした外交・安全保障を実現」
石原伸晃候補「一心一途を貫きまっすぐな国づくり」
林芳正候補「落ち着いた政治で日本経済を再生」
<6面>
迷走する北朝鮮(最終回) 東京基督教大学教授・西岡力
メディア解析 政治評論家・伊藤達美
<7面>
私の主張:
穴見陽一(党大分県第1選挙区支部長)
白石とおる(党愛媛県第3選挙区支部長)
<8面>
全国各地で街頭演説会
被災地3県でも開催

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