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機関紙「自由民主」 『大野功統総裁選挙管理委員長に聞く 真っ向からの論戦通じ政策担当能力を示す』2525号(平成24年9月18日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2525号が11日、発行されます。民主党の分裂による混乱、野田政権の体たらくばかりが目立った国会が閉会し、世間の関心は、わが党の総裁選や、その後の解散総選挙を見据えた動きにシフトしています。これを受けて、本号はトップで、自民党総裁選で選挙管理委員長を務める大野功統議員にインタビューしました。日本の命運を懸けた政治決戦を近いうちに控えている今回の総裁選は、わが党の立党以来、最も重要な総裁選になると言っても過言ではありません。党員票の比重が大きく、一人ひとりの投票行動が重要になることを踏まえ、大野委員長が全国の党員・党友にメッセージを送っています。また、3面では今国会で、わが党が主導して成立した議員立法をまとめました。ここで紹介するのは、わずか11本ですが、これらをチェックするだけでも、わが党の政策立案能力の高さを実感してもらえるのではないでしょうか。もうすぐ火蓋が切られる総裁選においても、各候補者による日本再生に向けた政策論争が展開されることになります。

<1面>
自民党ならこうする:政権奪還への一歩
大野功統総裁選挙管理委員長に聞く 
真っ向からの論戦通じ政策担当能力を示す
<2面>
総裁選、26日に投開票 全国で政策論争を展開
国会閉会 野党第1党の責任示す
「国境離島」を守る 保全・振興特措法案を了承
木材価格の回復へ 林政調が関係団体と意見交換
参院選公認候補に3氏
<3面>
わが党主導で議員立法成立
<5面>
迷走する北朝鮮(3) 東京基督教大学教授・西岡力
メディア解析 日本大学大学院新聞学研究科講師・中井孔人
<6面>
私の主張:
山下政樹(党山梨県第2選挙区支部長)
大西ひろゆき(党大阪府第1選挙区支部長)
<7面>
激戦に勝利する(6) 甘利明党広報本部長
<8面>
私たちには、日本を再生するシナリオがある。実現するチカラがある。(自民党政策
ビラから)

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