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機関紙「自由民主」 野田総理への問責可決 野田政権が国政担うのは限界 脇雅史参院国対委員長に聞く 2524号(平成24年9月11日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2524号が4日、発行されます。わが党が野党7会派提出の問責決議案に賛成したことを「自己矛盾」などと批判する論調が一部でありますが、本当にそうなのでしょうか。これについて、1面で脇雅史参院国対委員長に聞きました。まるで"揚げ足取り"のように思える批判に惑わされることがないよう、わが党を応援する皆さんには是非、読んでいただきたいインタビューになっています。その一方で、わが党は次なる戦いに向けた態勢づくりを本格化しています。今回可決した問責決議案は野田総理のみならず、3年に渡って国益を大きく損ねた民主党政権全体に対する「問責」と言えるでしょう。政治の停滞を打破し、山積する課題に対応するため、わが党は政権奪還を急がなければなりません。谷垣総裁の全国遊説(8面)、総裁選挙管理委員会の初会合(2面)、新たな議員立法の策定(2面)、新人選挙区支部長の紹介(3面、6面)――など、本号も最新の情報満載でお届けします。

<1面>
自民党ならこうする:野田総理への問責可決
脇雅史参院国対委員長に聞く 野田政権が国政担うのは限界
"民主党政権を追い詰める"野党7会派案に賛成
<2面>
政治停滞打破を 谷垣総裁が決意表明
総裁選 14日告示、26日投票
全産業を対象に公正競争を確保 議員立法を了承
青年局学生弁論大会
視点:福島第一原発視察 党原発事故被害者の生活支援及び産業再生に関する
委員会事務局長・梶山弘志
<3面>
新人選挙区支部長紹介(12)
<5面>
迷走する北朝鮮(2) 東京基督教大学教授・西岡力
メディア解析 ジャーナリスト・小谷洋之
<6面>
私の主張:
すずきのりかず(党山形県第2選挙区支部長)
おかざき晃(党兵庫県第12選挙区支部長)
<7面>
激戦に勝利する(5) 平井たくや党ネットメディア局長
<8面>
北海道・苫小牧、帯広で谷垣総裁全国遊説スタート 政権奪還に全力
発言録:谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、茂木敏充政務調査会長、平沢勝栄衆
院議員

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