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機関紙「自由民主」九州地方豪雨災害 政府に2度目の申入れ 2519号(平成24年7月31日号)

機関紙「自由民主」の2519号が24日、発行されます。民主党政権になってから、普天間基地問題の迷走などによって日米の信頼関係に亀裂が生じ、ロシア、中国、韓国なども領土問題で強硬な姿勢に出るようになりました。これを受けて、本号の「自民党ならこうする」(1面)は外交政策を取り上げます。野田内閣が続く限り、日本の国際社会でのプレゼンスが下がり、国益が失われるのは火を見るより明らか。「外交は相手国との距離感が重要」と力を込める小野寺五典SC外務大臣のインタビューをお届けします。また、民主党政権は国内の課題についても、有効な対策を講じることができずにいます。九州地方を襲った豪雨災害も、政府の無策が被害を拡大させていると言っても過言ではありません。現地調査を踏まえて行った、わが党の「申し入れ」を8面で解説しました。

<1面>
自民党ならこうする:芯の強い外交を取り戻す
小野寺五典SC外務大臣に聞く 日米同盟を基軸として領土をしっかりと守る
<2面>
野田政権、「看板政策」方針変更 参院特別委
電気料金値上げ幅削減への検証と消費者への情報提供申し入れ 消費者問題調
査会
大都市地域における特別区設置法案を了承 党検討PT
<3面>
1票の格差是正へ 谷垣総裁「違憲状態放置できぬ」
大津中2自殺問題を協議 文科・法務合同会議
捕鯨支持国への働きかけ強化を 水産部会・捕鯨議員連盟が合同会議
視点:わが党の女性政策 馳浩・党「女性いい国」特命委員会事務局長  
<5面>
「強靭化」で勝つ(2) 藤井聡・京都大学大学院教授・同大学レジリエンス研究ユニ
ット長
メディア解析 葉上太郎・地方自治ジャーナリスト
<6面>
私の主張:
とがし博之(党秋田県第1選挙区支部長)
井林たつのり(党静岡県第2選挙区支部長)
<7面>
激戦に勝利する(1) 河村建夫党選挙対策局長
<8面>
九州地方豪雨災害 政府に2度目の申し入れ
治水ダム・砂防施設の整備を
発言録:谷垣禎一総裁、田野瀬良太郎幹事長代行、甘利明広報本部長、加藤紘
一党衆院選挙制度の抜本改革検討委員長

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