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機関紙「自由民主」 『自民党案を基軸に 3党合意に基づく一体改革関連法案の修正ポイント』 2515号(平成24年7月3日号)

機関紙「自由民主」の2515号が26日、発行されます。税・社会保障一体改革関連法案の衆院での採決を、野田総理は21日に行うために「最大限の努力をする」と述べていましたが、予想を上回る民主党内の反対によって先送りされることになりました。このことは民主党政権の統治能力の崩壊を如実に物語っていると言えます。本号の1面では、一連の動きを振り返り、民主党の未熟さを指摘しながら、わが党の今後の方向性をお伝えします。また、2面では、わが党主導によって全会一致で可決、成立した改正離島振興法を取り上げました。離島で暮らす人達の生活に支障が出ることがないよう、取りまとめに向けた各党との実務者協議に臨んだ宮腰光寛議員が改正のポイントを解説します。

<1面>
自民党ならこうする:崩れた野田総理の決意
「決められない政治」からの脱却 解散・総選挙以外にけじめなし
<2面>
改正離島振興法が成立 宮腰光寛党離島振興特別委員会事務局長に聞く
大地震に備え緊急に対策を推進 南海トラフ特措法案を提出
米国に2基目の慰安婦記念碑 党領土特命委、政府の対応批判
<3面>
日本建設業連合会からヒアリング 党国土強靭化総合調査会
経済同友会から意見聴取 党「女性いい国」特命委
カネミ油症事件の被害者救済を 厚労部会が特措法案了承
選挙制度抜本改革検討委が初会合 委員長に加藤紘一衆院議員
視点:AIJ問題 佐藤ゆかり党PT事務局長
<5面>
日米安保と沖縄(2) 川上高司・拓殖大学海外事情研究所教授
メディア解析 政治評論家・伊藤達美
<6面>
ここがポイント日本国憲法改正草案(3) 国会・内閣・司法
<7面>
私の主張:
高橋比奈子(党岩手県第1選挙区支部長)
田所よしのり(党茨城県第1選挙区支部長)
<8面>
一体改革の修正法案を審議 3党合意に基づく一体改革関連法案の修正ポイント
発言録:谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、茂木敏充政務調査会長、甘利明広報
本部長

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