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機関紙「自由民主」 『社会保障と税の一体改革修正協議が決着 3党合意のポイント』 2514号(平成24年6月26日号)

機関紙「自由民主」の2514号が19日、発行されます。わが党は民主党のバラマキ政策に歯止めをかけ、社会保障の道筋を整えるため、社会保障と税の一体改革に関し、公明・民主両党と合意しました。しかし、これによる消費税の増税は民主党にとっては"マニフェスト違反"に他ならず、政権の正統性が失われていることから、わが党は速やかな解散・総選挙で国民に信を問うよう求めていく方針です。以上のことを谷垣禎一総裁が訴えた、16日の街頭演説の様子を1面でお伝えします。また、5面の有識者による解説では、「日米安保と沖縄」と題した連載がスタート。本土復帰40周年の節目を迎えた沖縄を通じ、日本の国家としてのあり方や今後の方向性に迫ります。

<1面>
自民党ならこうする:谷垣総裁が街頭演説
早期総選挙を要求 
<2面>
衆参予算委でわが党が徹底追及 野田総理の対応を批判
原子力規制委設置法が成立へ
<3面>
民主党提案に反対で一致 衆院選挙制度改革
400回記念報告会 ふるさと対話集会
日本国憲法改正草案で講演 前国会議員会
視点:カネミ油症事件 武田良太・党福岡県連会長
<5面>
日米安保と沖縄(1) 川上高司・拓殖大学海外事情研究所教授
メディア解析 中井孔人・日本大学大学院 新聞学研究科講師
<6面>
ここがポイント日本国憲法改正草案(2) 第2章・安全保障
<7面>
私の主張:
山田みき(党東京都第1選挙区支部長)
きかわだひとし(党埼玉県第3選挙区支部長)
<8面>
社会保障と税の一体改革修正協議が決着 3党合意のポイント
発言録:谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、茂木敏充政務調査会長

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