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機関紙「自由民主」2507号(平成24年5月1・8日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2507号が24日、発行されます。閣僚の不祥事が後を絶たない野田内閣。先週は田中、前田両大臣の問責決議案が可決した所ですが、本号の2面では、これから問題になりそうな、鹿野農水大臣をめぐる農産品の対中国輸出促進事業についての疑惑を取り上げます。「農水省の私物化」も疑われるもので、事実としたら、断じて許すことはできません。この問題を追及する"急先鋒"とも言える稲田朋美副幹事長に聞きました。続いて、8面のインタビューシリーズは原子力の安全規制を担う新たな組織の設立について、政府の問題点を指摘。党原子力規制組織に関するプロジェクトチームの塩崎恭久座長が、わが党による対案のポイントを解説します。


<1面>
2大臣問責可決 更迭拒否の野田政権に徹底対峙
外交・防衛問題で集中審議 わが党4議員が質問

<2面>
農産物の対中国輸出促進事業 稲田朋美副幹事長に聞く
燃油高騰の対策急げ 水産部会

<3面>
視点:改正沖縄2法 党沖縄振興に関する特委事務局長・島尻安伊子
東日本大震災復興加速化本部スタート 「10の方策」を早期実現
賠償問題に意見相次ぐ 党福島再興委が初会合

<5面>
プーチンのロシア(最終回) 新潟県立大学教授・袴田茂樹
メディア解析 地方自治ジャーナリスト・葉上太郎

<6面>
私の主張:
越智隆雄(党東京都第6選挙区支部長)
高鳥修一(党新潟県第6選挙区支部長)

<7面>
新人選挙区支部長紹介(5)

<8面>
直撃インタビュー:塩崎恭久党原子力規制組織に関するプロジェクトチーム座長
IAEAの安全基準を遵守 3条委員会の「規制委」を新設
発言録:谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、茂木敏充政務調査会長

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