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機関紙「自由民主」2502号(平成24年3月27日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2502号が20日、発行されます。本号は社会保障と税に関する集中審議を行った16日の参院予算委員会の様子を1面で特集。そこで明らかになったのは、国民への影響を何ら検討することなく、消費税を増税しようとする民主党の呆れた実態でした。わが党の林芳正、片山さつき両議員の厳しい追及の前に、野田内閣の閣僚は苦しい答弁に終始。質疑のポイントを解説します。また、8面の直撃インタビューでは、発災から1年が経過した東日本大震災を取り上げました。がれきの処理一つを取っても、民主党政権の体たらくは明白です。阪神・淡路大震災に兵庫県庁の職員として対応した経験を生かし、現在はわが党の災害対策特別委員長を務める谷公一議員が核心に迫りました。


<1面>
参院予算委員会 消費税増税の影響明確にせよ 民主党政権の実態が浮き彫り
党が地方自治体に働きかけ 「がれき受け入れ運動」スタート

<2面>
参院で予算審議始まる 復興対策の遅れなど徹底追及
レアメタルを積極開発 資源確保戦略PT
Q.がれき処理に地方自治体は積極的に参加すべきだ。

<3面>
視点:「国家の覚悟」が問われる領土問題 党領土に関する特命委員長代理・新藤義孝
AIJ問題PTが初会合 企業年金の安全確保
積雪による空き家倒壊の防止対策を盛り込む 豪雪特措法一部改正案
「再生産確保し希望が持てる畜産酪農価格の実現を」 24年度予算申し入れ
Yes or No-Voiceから

<5面>
海の国境を守れ(3) 東海大学海洋学部教授・山田吉彦
メディア解析 政治評論家・伊藤達美

<7面>
私の主張 盛山正仁(党兵庫県第1選挙区支部長)
地方政治の現場から 緒方直之(党広島県連青年局長)

<8面>
直撃インタビュー:東日本大震災から1年 災害対策を振り返る 谷公一・党災害対策特別委員長
がれき処理スピードアップを 遅々として進まぬ状況
発言録:谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、茂木敏充政務調査会長、林芳正郵政事業に関するPT座長

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