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機関紙「自由民主」2501号(平成24年3月20日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2501号が13日、発行されます。1面のシリーズ、「自民党ならこうする」では、来年度予算案に対するわが党の"対案"と、TPP(環太平洋経済連携協定)についての考え方の二つを解説します。わが党は責任ある国民政党として、いかなる場合であっても反対のための反対はしません。山積する課題の解決策を示し、難局の打開に全力をあげる、わが党のスタンスをお伝えします。8面の「直撃インタビュー」も、その真骨頂と言える憲法改正がテーマ。わが国が主権を回復してから60周年となる4月28日に向けて、党憲法改正推進本部が取りまとめを進めている憲法改正草案のポイントについて、同推進本部で本部長を務める保利耕輔議員に聞きました。


<1面>
自民党ならこうする:わが党編成替え動議提出
平成24年度"粉飾予算"衆院通過
TPP「聖域なき関税撤廃」が前提なら交渉参加に反対

<2面>
総理の「本気度」に疑問符 衆院予算委集中審議
「政治が道筋を示さねば」 谷垣総裁が「福島のすがた」展示会場視察
大震災の教訓を風化させるな 3・11「総裁談話」を発表
Q.日本にふさわしい自主憲法が必要だ。

<3面>
視点:日本再生へ、新教育三法の成立目指す 元内閣総理大臣補佐官(教育再生担当)・山谷えり子
民間事故調「報告書」の説明受ける 原子力規制組織関係部会
生活保護制度の問題点検証 わが党PTが初会合
わが党の粘り強い交渉実る 鳥獣被害防止特措法改正案成立へ
Yes or No-Voiceから

<5面>
海の国境を守れ(2) 東海大学海洋学部教授・山田吉彦
メディア解析 日本大学大学院新聞学研究科講師・中井孔人

<6面>
私の主張 冨岡勉(党長崎県第1選挙区支部長)
地方政治の現場から 皆川雄二(党新潟県連青年局長)

<7面>
ふるさと自慢 古屋圭司衆院議員 美濃焼(岐阜県東濃)
政治川柳

<8面>
直撃インタビュー:憲法改正草案原案 保利耕輔・党憲法改正推進本部長
日本にふさわしい憲法を 「日本らしさ」ほか緊急事態条項を設置
発言録:谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、高村正彦外交・経済連携調査会長

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