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機関紙「自由民主」2500号(平成24年3月13日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2500号が6日、発行されます。東日本大震災の発生から、まもなく1年。わが党は発災直後から震災対策をリードしてきましたが、谷垣禎一総裁は先週末も、被災者の声に耳を傾け、今後の課題を把握するため、被災3県の視察を行いました。その様子を、わが党が新たに発表した復旧・復興に向けた「10の方策」とともに、1面から2面にかけてお伝えします。続いて、8面のシリーズ、「直撃インタビュー」には茂木敏充政務調査会長が登場。テーマは、先週に発表され、本紙前号でも解説した、わが党が考える平成24年度予算案について。同案を策定した、茂木政調会長自らが、そのポイントや解散・総選挙に向けた方向性などを訴えています。


<1面>
自民党ならこうする:東日本大震災から1年
谷垣総裁、被災地を視察 復興加速「10の方策」発表

<2面>
党首討論 谷垣総裁VS野田総理
「一体改革」のほころびを突く
Q.民主党の「一体改革」は一体改革に値しない。

<3面>
視点:予算審議 衆院予算委員会理事・小池百合子
政権公約の骨格を示す 政権構想会議
8人の新選挙区支部長が決定
震災をテーマに仙台で開く ネットサポーターズクラブ
Yes or No-Voiceから

<5面>
海の国境を守れ(1) 東海大学海洋学部教授・山田吉彦
メディア解析 ジャーナリスト・小谷洋之

<7面>
私の主張 松島みどり(党東京都第14選挙区支部長)
地方政治の現場から 辻村修(党香川県連副幹事長)

<8面>
直撃インタビュー:茂木敏充政務調査会長
平成24年度予算案 五つのビジョンを提示 3月末目途に政権公約を策定
発言録:谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、茂木敏充政務調査会長

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