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機関紙「自由民主」2499号(平成24年3月6日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2499号が28日、発行されます。本号は平成24年度予算に対する、わが党の考え方をトップで取り上げます。4面から5面にかけて、詳細をお伝えするほか、1面では、政府案との違いなど、そのポイントを解説します。東日本大震災からの復興や円高・デフレからの脱却など、24年度予算は今後の日本にとって、大きな意味を持ちますが、わが党案と政府案のどちらがベターかを考える一助にしていただきたいと思います。また、8面のシリーズ、「直撃インタビュー」は、これも日本の将来の鍵を握る、エネルギー政策について。原発のあり方や電力不足の解消などを中心に、山本一太党総合エネルギー政策特命委員長に聞きました。


<1面>
自民党ならこうする:わが党の政策ビジョンと平成24年度予算
「新生日本」の道筋明確に 復興テコに経済を成長軌道に

<2面>
「年金抜本改革」を厳しく批判 衆院予算委、制度設計など重大な欠陥
国家公務員給与削減法案が成立へ 「民主、迷走の末、自公案丸のみ」
Q.原発事故の原因を解明し、国際社会に発信することは日本の責任だ

<3面>
視点:社会保障改革 党介護委員会委員長・田村憲久
地域の絆で児童虐待ゼロへ ハッピーオレンジ運動で谷垣総裁が視察
竹島の日 松江市で記念式典
Yes or No-Voiceから

<4-5面>
平成24年度予算政府案の問題点とわが党の考え方

<7面>
私の主張 萩生田光一(党東京都第24選挙区支部長)
地方政治の現場から 阿部広悦(党青森県連政務調査会長)

<8面>
直撃インタビュー:山本一太党総合エネルギー政策特命委員長
新しいエネルギー政策 責任ある戦略を提示 国民政党の責務果たす
発言録:谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、塩谷立総務会長、茂木敏充政務調査会長、河村建夫選挙対策局長

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