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機関紙「自由民主」2493号(平成24年1月3・10日号)発行のおしらせ

 平成24年の新春号となる機関紙「自由民主」2493号が27日、全16ページで発行されます。総裁が登場する恒例の新春企画は、2面から3面にかけてお届けする谷垣禎一総裁のインタビュー。「政権奪還こそ自民党の使命」と力を込める谷垣総裁の言葉からは正念場となる1年に臨む不退転の決意がひしひしと伝わってきます。また、7面では「谷垣禎一総裁論」と題し、内外ニュースの前会長で政治評論家の清宮龍氏が、谷垣総裁の政治姿勢から人物像までを幅広く分析。日本国の将来をかけた戦いに挑む政治家・谷垣禎一の知る人ぞ知る"バックボーン"に迫っています。さらに、8面と9面では、谷垣総裁を全身全霊で支える大島理森副総裁が登場し、宮城県女川町の須田善明町長と、東日本大震災からの復旧・復興をテーマに対談。自らも被災地(八戸)の出身である大島副総裁とあって、甚大な被害を受けた東日本各地の再建にかける熱い思いが随所に語られています。


<1面>
平成24年新春 自民党はこうする

<2―3面>
新春インタビュー 谷垣禎一総裁に聞く
「絆」を核に新しい日本の時代をつくる

<4―5面>
日本復活へ 自民党はこうする

<7面>
谷垣禎一総裁論 政治評論家、前内外ニュース会長・清宮龍

<8―9面>
大島理森副総裁 対談 須田善明女川町長
大震災を乗り越えて

<13面>
平成24年の年頭にあたって 激動する世界 自民党の責務とは
拓殖大学大学院教授・森本敏
日本大学教授・百地章

<14面>
民主党マニフェストの現状

<15面>
政府に情報収集の強化など要請 金正日総書記死去で外交部会
棚橋国際局長ら6議員が訪韓 与党、政府関係者らと幅広く議論

<16面>
頑張れ自民党 若者からのメッセージ

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