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機関紙「自由民主」2490号(平成23年12月13日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2490号が6日、発行されます。東日本大震災の発生以来、わが党は被災地の復旧・復興を最優先課題に位置付け、対応の遅い民主党政権をあらゆる面でリードしてきました。しかし、本格的な復興予算となる第3次補正予算がようやく成立し、震災対策が一段落したことを以て、わが党は早期の衆院解散へ、野田内閣の打倒に向けて大きく舵を切る考えです。マニフェストの主要政策の撤回によって政権の正統性が崩壊していることはもちろん、遅々として進まない震災復興や、TPPをめぐる混乱に代表される稚拙な外交戦略など、民主党政権が続くことによって日本の国益が刻一刻と失われている現状は看過できません。全議員・選挙区支部長懇談会(1~2面)や野田総理との初の党首討論など、新たな局面に入った、わが党のスタンスをお伝えします。


<1面>
Q.自民党は民主党政権との対決姿勢をもっと鮮明にすべきだ。
第3次補正予算成立でフェーズは進んだ 全議員・選挙区支部長懇談会

<2面>
南スーダンへのPKO部隊派遣 中谷元 政調会長代理に聞く 武器使用基準の緩和を

<3面>
党首討論 谷垣総裁"逆質問"に反論 「嘘の公約には手を貸せない」
マルチ商法、山岡消費者担当大臣自ら宣伝 元後援会長夫妻が証言
わが党主張反映し可決 「復興特別区域法案」成立へ

<5面>
駒澤大学名誉教授・西修の憲法を考える(3) 
メディア解析 明治学院大学教授・川上和久 「提言型政策仕分け」報道で見えてきた国民的議論なく結論急ぐ政治

<6面>
私の主張 土屋品子(党埼玉県第13選挙区支部長)
地方政治の現場から 天野学(岡山県連幹事長)

<7面>
お薦めの一冊 松野博一衆院議員 「小倉昌男経営学」
ふるさと自まん 鴨下一郎衆院議員 「西新井大師と江戸の楽しみ(東京都足立区)」
あの頃の思い出 小池百合子衆院議員 「国際政治の現場を経験」
政治川柳

<8面>
Weekly Jimin(11月28日-12月4日)
なまごえひろば

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