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機関紙「自由民主」2488号(平成23年11月29日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2488号が22日、発行されます。政権を担ってきた長年の経験を生かし、あらゆる点で政府の誤りを正すことは、わが党の責任の一つと言えます。本号の1面では、わが党の要求によって、当初は「必要ない」としていた政府を動かし、成立に至った「二重ローン救済法案」について、2面では野田内閣の閣僚の資質に改めて疑問符が付いた参院予算委員会での質疑のポイントを、3面では谷垣禎一総裁の追及の前に野田佳彦総理が曖昧な答弁を繰り返すことになったTPP問題をめぐる質疑について、コンパクトにまとめました。また、5面では新シリーズ「憲法を考える」がスタート。来年、サンフランシスコ講和条約の発効から60年を迎えることもあり、わが党は憲法改正論議を本格化させているところですが、駒澤大学の西修名誉教授が現行憲法の問題点などを、わかりやすく解説します。


<1面>
Q.野田政権の外交には戦略がない。
「二重ローン救済法案」成立 事業再生を幅広く支援

<2面>
参院予算委、野田内閣の稚拙な外交を追及 慎重派配慮のTPP方針(山本一太議員)、基本的知識不足の厚労大臣(宮沢洋一議員)、山岡大臣の罷免を要求(森まさこ議員)
部下に責任押し付ける野田総理

<3面>
解釈混乱のまま進める野田総理 衆院本会議で谷垣総裁が批判
約500団体との政策懇談会へ 予算・税制等に関する懇談会

<5面>
駒澤大学名誉教授・西修の憲法を考える(1) 憲法に「財政均衡条項」明記し強い意思で財政の健全化を
メディア解析 政治評論家・伊藤達美 TPPで横並び主要紙社説に「いつか来た道」を連想

<6面>
私の主張 山口泰明(党埼玉県第10選挙区支部長)
地方政治の現場から 藤崎剛(鹿児島県連広報委員長)

<7面>
お薦めの一冊 馳浩衆院議員 「神様が創った試合」山下・星稜VS尾藤・箕島 延長18回の真実
ふるさと自まん 柳本卓治衆院議員 「通天閣(大阪市)」
あの頃の思い出 山本有二衆院議員 「思い出の議員バッジ」
政治川柳

<8面>
Weekly Jimin(11月14日-20日)
なまごえひろば

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